イノセンス冤罪弁護士 6話ネタバレ。須賀健太が最低のクズ男に!

 

こんにちは。スリアです☆

2019年2月23日放送の「イノセンス冤罪弁護士」6話のネタバレあらすじと感想をご紹介します。

 

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イノセンス冤罪弁護士 6話のネタバレあらすじ

2019年2月23日放送の「イノセンス冤罪弁護士」6話のネタバレを含むあらすじをご紹介します。

東央大学生殺人事件と拓の関係

楓(川口春奈)は拓から渡されたファイルに目を通し、当時東央大学理工学部にいた学生が、付き合っていた文学部の女子学生を殺害した事を知ります。

そしてその事件の担当検察官が拓の父親の真であったこと、弁護士が別府(杉本哲太)の兄・秀治で、有罪判決後に受刑者は自殺したことも。

 

湯布院(志賀廣太郎)や秋保(藤木直人)の言葉を思い出し、モヤモヤして湯布院に事件のことを聞こうとしますがタイミングが合いません。

 

そこに穂香(趣里)が楓に声をかけ、ファイルのことで穂香の家で話すことになります。

頼まれた買い出しを済ませ、穂香の家に行く楓。

穂香の家の棚の本の話題から楓は、穂香がホステス、マンガ家のアシスタント、経理、農業、保駿堂法律事務所という波乱の経歴を送ってきた聞かされるのでした。

 

食事を済ませ、晴斗を寝かしつけた穂香は楓と例のファイルの話をします。

 

混乱しているという楓に「内容はシンプルでしょ。昔起きた事件の被害者が秋保先生の妹で、裁判には黒川先生の父親と湯布院先生のパートナーだった別府所長の兄が関わっていた。」

そして「有罪判決後、受刑者は自殺。冤罪の可能性があったからみんな引きずっている。」という穂香。

 

楓はなぜあんなに冤罪にこだわっているのか穂香に聞くと、拓(坂口健太郎)がこだわっている理由は他にあると言います。

その頃、人知れず殺人事件が起きます。

最悪の被告人と新島彰の母と名乗る女性

とある殺人事件の容疑者として、樽前裕也(須賀健太)が逮捕されます。

そして拓は別府からその裕也の弁護を頼まれます。

それは裕也の父親が企業法務部門と顧問契約している企業の社長だったからなのでした。

 

それは品川区で起きた射殺事件。

 

事件発生日時は平成30年12月19日。

品川区にある樽前物産所有の廃倉庫から拳銃で射殺された新島彰が遺体で発見されます。

死亡推定時刻は同日の午後2時から3時の間。

 

警察は大学時代の友人の裕也を被疑者として捜査し、裕也の部屋から殺傷能力の高い違法改造されたエアガンを押収していたのでした。

 

裕也に面会に行く拓と楓。

裕也は冤罪を主張し、悪びれることもなく楓を口説いたり、非常に態度が悪く、困惑する拓と楓。

事件当日は酒を飲みながら寝たり起きたりしたていた、自称ミュージシャンの裕也はその時部屋でベースを大音量で演奏していたと言います。

 

そして拓は裕也が新島を殺していないことを証明するために動き出します。

 

樽前家に向かい、使用人の有珠田(吹越満)に裕也の部屋を見せてもらう事に。

裕也の部屋には高価なベースとアンプがありました。

 

住み込みで働いている有珠田は、裕也はずっと部屋に籠っていたと言います。

「音設備のない部屋でベースを弾くと近所への騒音もひどかったのではないか。」と聞く拓に、有珠田は度々苦情は来ていたといます。

 

有珠田が席を外し、部屋の中を撮影する石和(赤楚衛司)から大学時代、裕也がイベントサークルで複数の女の子に乱暴していたという話を聞きます。

 

風邪で穂香が仕方なく連れてきた晴斗は、拓の部屋で休んでいました。

そして、その頃、保駿堂法律事務所に新島の母と名乗る女性が現れます。

裕也の弁護を辞めて欲しいと言います。

その女性は穂香と湯布院に、裕也は新島と一緒にイベントサークルで複数の女性を暴行していたことを話します。

事件の検証と晴斗の誘拐

有馬(市川実日子)からもらった近隣の住民の動画では確かに裕也のベース音が記録されていました。

しかし、有馬の話では聞こえていなかった住民もいるとの事。

 

有珠田の裕也がベースを弾いていたという証言は嘘なのではと疑う石和。

有馬の話では、裕也ん評判は最悪で、騒音被害のほかに動物をエアガンで撃つ姿も目撃されていたといい、イベントサークルの暴行事件の話題になります。

穂香は新島の母親が事務所に来てそれが殺害の動機だと言っていたと有馬に伝えると、有馬は新島の両親はマスコミの取材を断り、事件には関係ないと言い、それを聞いた拓は疑問に思います。

 

ほどなくして保育園からの帰り道、穂香が晴斗の友達の母親と公園で話し込んでいるスキに何者かに晴斗が誘拐されてしまいます。

 

公判前整理手続が終わり、指宿はまた犯人性を争う拓に異を唱えます。

そして、有珠田が事件の日に外出していた事実を指宿から知らされます。

晴斗が誘拐されたことを聞き、急いで事務所に戻る拓と楓。

そして裕也の弁護を辞めなければ、晴斗の命はないと脅迫メールが届きます。

 

穂香は新島の両親の家に行き、スキを見て晴斗がいないか家の中を探します。

そして穂香が家の奥で見つけた病弱で横になっていた新島の母と思われる女性は、事務所に来た女性とは別人でした。

 

誘拐し、脅迫メールを送っていたのは事務所に来たあの女性でした。

そして2通目の脅迫メールが届き、拓が弁護活動を辞めなければ、子供の命はない、という文章が切り裂かれた晴斗の服の画像とともに送られてきました。

 

弁護を降りるべきと判断する楓や別府たちに、少し待って欲しいという拓。

警察の捜査が開始されるも、自宅で待機しながら不安で押しつぶされそうな穂香。

そして付き添う楓に、自分は晴斗のわがままにイライラしてよい母親ではなかったことがあるという過去を話し始めました。

 

そして、保駿堂法律事務所に務め始めた頃、晴斗は保育園の子に弁護士は悪者の味方だと言われ、晴斗と穂香の間に溝ができてしまいます。

拓が「弁護士は本当のことの味方。ハル君もママにワガママ言ったりするときもあるだろうけど、本当はママのこと好きでしょ?」といい溝が修復されます。

それから晴斗と一緒にいたいし離れたくないと思い、それが本当のことなんだといままでやってきたと話し、誘拐されたことの後悔に泣き崩れます。

拓の弁護活動と秋保の検証

第一回公判まであと2日、保駿堂法律事務所の職員総出で晴斗を探すために電話で情報を集めていました。

別府はこの事件で話題になり最近騒がれ始めたが、イベントサークルでの暴行事件は表沙汰に騒がれることはなく、それなのにあの女性は事件のことを知っていたことから、暴行事件の被害者遺族ではないかと推測していました。

 

拓は事務所から一歩も出ることになく、弁護活動を展開していました。

そして、拓に頼まれて楓は秋保のもとにとある解析結果を取りに向かうのでした。

 

秋保は近隣の住民の動画の音声から、裕也のベースの音が届く範囲を割り出していました。

楓はその範囲の住民に裕也の演奏するベースの音が聞こえたか聞き取りを行う事にします。

 

そして秋保は晴斗が誘拐されたことで穂香の事を案じ、「経験するものではないからな。事件で家族を失う苦しみなんてのは。」と意味深な発言をします。

それを聞いた楓は、ファイルの件について話そうとするも、秋保に「今は思い出話をしている時間はないはずだ。」といわれ、近隣住民に聞き込みに行きます。

 

有馬も独自のルートでイベントサークルの暴行事件で自殺した学生の事を調べていたのでした。

楓は近隣の住民に聞き込みに行き、野鳥観察が趣味で家の外を定期的に録画しているという老人に出会い、その老人からベースの音が入った動画を貰います。

 

拓は、楓から聞いたその老人の家の位置を聞き、特定の範囲だけベースの音が聞こえなかったのには理由があるはずと言い、調べ始めます。

拓は楓に冤罪の可能性を信じ続けたのはなぜかと聞かれ、「状況証拠が揃い過ぎている。裕也が犯人なら必ず偽装工作をするはず。しかし、偽装工作していないにもほどがある。」と言います。

 

そして有馬からかかってきた電話を取る拓。

新島と裕也の関係がわかったという事を聞き、晴斗のことも分かったのかと拓が聞くと、有馬は「工事の音がうるさくて聴こえない。」といい、拓は裕也の家の周りでも工事が行われていたことを思い出し、何か閃き、秋保のもとに連絡します。

 

そして公判当日、穂香と警察があの女性の家に向かい、晴斗を保護するために動きます。

諸々の準備を整え、拓と楓は開廷時間にギリギリ間に合うのでした。

検察側証人反対尋問で、拓は裕也の向かいに住んでいる女性が裕也のベースの騒音被害を訴えるために撮っていた動画を基に話を進めます。

 

そして、事件当日の午後2時から3時頃の様子を拓が聞くと、その日はベース音が聞こえなかったから撮影していないと答えます。

そして拓が「事件当日もさっきの動画のように工事が行われていたのではないか。」と女性に聞くと、工事の音は聞こえていたと言い、拓が聞かせたアスファルトカッターの動作音と同じ音だと言います。

 

一方、あの女性の家に踏み込んだ警察と穂香は無事に晴斗を保護します。

その女性の名は丸山依子といい依子は穂香たちにある頼みごとをしました。

そして、連絡を受けた有馬は拓と楓に無事晴斗が保護されたことを伝えます。

 

拓は野鳥の観察用に老人が撮っていた動画を出し、事件当日ベースの音が聞こえていた家とそうでない家があることを話します。

指宿が近くで聞こえないベース音が遠くの家の住民に聞こえるはずがないというと、秋保はその現象を法廷内で再現するために準備を始めます。

 

傍聴席のある場所にスピーカーを置き、指宿を所定に位置に立たせます。

拓が証言台に立ち、マスクをし、「皆さん、私の声が聞こえますか?聴こえていたら手を挙げてください。」と言います。

 

法廷の全員が手を挙げます。

拓が同じことをマスクをしたまま話し、そこにある高さの周波数の音が流されます。

すると、指宿は聞こえず、他の奥の裁判官たちは手を挙げました。

 

その現象は聴覚特性と秋保が言います。

人間の耳は低い周波数の音よりも高い周波数の音に反応するため、マスクで籠らせ低い周波数帯になった拓の声が鳴っているところに高い周波数の音をスピーカーから流し、高い周波数帯の音が聞こえる範囲にいた指宿には拓の声は聞こえず、高い周波数の音が聞こえる範囲外にいた裁判官たちには拓の声が聞こえていた。

そういった聴覚特性による現象が工事現場のアスファルトカッターの音とベースの音が同時に鳴ったことで、事件当日にも起きていたと説明する秋保。

 

弁護側証人尋問で有珠田に裕也が家にいたことは証明できた、裕也のエアガンや靴を持ち出したのは有珠田なのではないかと言います。

拓は、有珠田が裕也の家で使用人として働く8年前に離婚していたこと、そして娘がいたこと、その娘が大学時代に暴行事件によって自殺したことに言及します。

 

指宿が異議を唱えたその時、逮捕された依子が傍聴席に入ってきます。

それを見て、うなだれる有珠田。

新島を殺したのは自分だと自白し、別れた妻の依子と娘の復讐のためにやったという有珠田。

 

樽前物産廃倉庫を殺害現場に選んだのは、当時娘が新島たちに乱暴された場所だったからなのでした。

 

樽前家で働いて主犯は新島だけで、裕也はただの金ヅルでしかなかったことを知った有珠田は、新島を殺した罪を裕也に被せようとしたのでした。

聴覚特性よってあぶりだされた真実で計画が壊れ、泣き崩れる有珠田。

拓は「暴行事件が司法できちんと裁かれていれば、二人が追い詰められることはなかった、しかし裕也は新島を殺していない。それがこの事件の本当の姿だ。」と言います。

 

それを聞いた裕也は有珠田に向かって暴言を吐きます。

「殺していなくてもあなたに罪がないとは言えない。」といい、拓は殺人の公訴事実についてのみ無罪を主張します。

東央大学生殺人事件に隠された真実

晴斗も無事に保護され、ほっと胸をなでおろす拓たち。

新島殺害の件については無罪判決が出たものの、銃刀法違反は免れず、裕也は暴行された女性たちからも告訴されることになります。

楓と穂香がファイルについて話していたのは続きがあり、穂香が言うには犯人は拓の幼なじみだったのでした。

 

そして、そのことについて改めて秋保に聞きに行った楓は、「背格好は今の拓によく似ている。こいつの顔はもう思い出せない。」と言われ、拓によく似た姿の男性の顔が黒塗りで潰された写真を秋保から見せられるのでした。

 

 

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イノセンス冤罪弁護士 6話を見た感想

イノセンス冤罪弁護士6話を見た方から感想をお寄せいただきました。

まだ生まれて4年しかたっていない保育園児の晴斗が、母親の穂香の目の前で楓の魅力に心を鷲掴みにされちゃった雰囲気が面白く、穂香は楓を晴斗にちょっかいを出しそうな女と警戒感露にするシーンに爆笑しました。

 

カワイイ晴斗の気持ちは止まらず、晴斗が駆け寄り楓をキュッと抱き締めた所が愛の証のように見えて、晴斗の楓と結婚する思いを聞いた黒川が半笑いながら、晴斗に楓はなかなか落ちない女性だからとアドバイスをしてしまうのがおかしかった!

 

幼い晴斗の言葉を真に受けてしまう穂香は強ばった表情で楓を見続ける所に再び爆笑しました。

 

黒川と楓が担当するクズ裕也との接見で、裕也が楓をデートに誘ったものの、保育園児の晴斗からプロポーズを受けたと返す所に黒川もえっと言ってしまうという。

 

今回は晴斗の可愛らしさが光り、逆に裕也のクズを鮮明にする効果を出していた所もとても良く感じました。

 

裕也のクズ親子から生まれてしまった暴行被害者の両親の誘拐に巻き込まれた、穂香と晴斗の親子と悲しくやりきれないものばかりだったのを、晴斗の言葉が穂香を救い、誘拐してしまった女性の心を救うという、晴斗祭りの回に感じました。

 

(アルフォンスさん/34歳/男性)

第6話は刑事事件の弁護と、誘拐の解決を同時進行でやっていたので、かなり忙しない印象でした。

 

まず有名議員の息子・樽前が殺人の容疑で逮捕されるのですが、樽前を演じているのが須田健太くんでした!

口が悪くて態度も最悪で怖いなーと思ってよく見たら、あの可愛かった須田くんが不良になっていてびっくりです!

 

そして誘拐事件に巻き込まれる男の子が可愛くて癒されました。

 

穂香が公園で誘拐されてしまったことを悔やむシーンと最後に再会を果たしたシーンではこちらも涙がほろり。

 

子育てをしているとどうしても子供にキツくあたってしまったり、突き放す態度をとってしまったりすることがあるので、悔いなく過ごせるように沢山の愛情を注いであげたいと改めて思いました。

 

(かもかさん/28歳/女性)

全ての真実が明らかになって連行される途中、丸山依子が穂香に言った言葉がすごく印象に残っています。

 

「子どもを亡くした親の気持ちなんてわからなくていい」なんて言葉が、とても悲しくて涙が出そうでした。

 

こんな考えをできる人間が、あんな復讐をしてしまうなんて、樽前と新島への憎しみがよっぽど強かったんだろうなと感じました。

 

樽前は最初から最後まで本当にクズで、なんの反省もしていなくて腹が立ちました。

 

たしかにこの新島の殺人事件では裁くことはできないけど、なんらかの制裁を受けさせてほしいというか、受けさせるべきじゃないかと強く思いました。

 

自分たちのした犯罪が、被害者の丸山ユキさんを殺しただけじゃなく、その母親と父親まで犯罪者にしてしまったことをよく考えて深く反省してほしいです。

 

(のんぴさん/29歳/女性)

今回ほど容疑者の態度が悪かったことはなかったかもしれません。

 

確かに容疑者はやっていないにしても、「黒川弁護士に無罪にするのがお前の仕事だ」というような乱暴な言葉を言っていたのが気になりました。

 

普段から素行が悪いと、やはり何かあった時に真っ先に疑われてしまいます。

 

結局、今回の事件はいつものように実験検証で無罪になりました。

ですが、過去の悪行がもたらした事件だと言わざるを得ないでしょう。

 

そのことで今後は過去の悪行が明らかになっていき、別の件で有罪になると思います。

 

彼の生い立ちが原因で今のような性格になってしまったのかも知れません。

どのような理由があったにしても、やはりどこかで更生していく必要があると思いました。

 

(モコさん/51歳/女性)

 

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イノセンス冤罪弁護士(6話)あらすじ

楓(川口春奈)は、かつて東央大生だった秋保(藤木直人)の妹が殺され、交際相手の理工学部の学生が有罪判決後に自殺したことを知る。弁護を担当したのは湯布院(志賀廣太郎)のパートナーだった別府(杉本哲太)の兄。

そして担当検察官は拓(坂口健太郎)の父・真(草刈正雄)だった。

混乱する楓に、穂香(趣里)は関係者が今も事件を引きずっているのは冤罪の可能性があったからだと話すが、拓が冤罪にこだわるのには何か別の理由がある様子で…。

そんな中、拓と楓は事務所が顧問契約をしている樽前物産の社長の息子・樽前たるまえ裕也(須賀健太)の弁護を担当することに。

友人の新島彰を射殺した疑いをかけられた裕也は被疑事実を否認しているものの状況証拠が揃っており、限りなく黒い上、本人の評判も最悪。

樽前家を訪ねた拓たちは住み込みの使用人・有珠田(吹越満)から事件当日、裕也は部屋にこもって楽器を弾いていたと聞く。

自称ミュージシャンの裕也は日頃から大音量で楽器を弾くため近所から苦情が来ていたというが、事件当日に楽器の音を聞いた人は見つからない…。

その頃、事務所には殺された新島の母(山下容莉枝)が樽前の弁護をやめてくれと直談判に訪れていた……。

裕也のアリバイが固められない中、なんと、穂香の息子・晴斗はるとが誘拐され、事件の弁護をやめなければ子供が死ぬという脅迫メールが届く!

新島の母が誘拐したと直感する拓だったが、思わぬ事実発覚で事態は急展開!

果たして拓は、科学の力で事件の真相を暴き、晴斗を救うことができるのか!?

出典:https://www.ntv.co.jp

 

イノセンス冤罪弁護士の逆襲 キャストと相関図

出典:https://www.ntv.co.jp

 

黒川 拓 役/坂口健太郎

和倉 楓 役/川口春奈

城崎穂香 役/趣里

指宿林太郎 役/小市慢太郎

登別次郎 役/正名僕蔵

石和徳則 役/赤楚衛二

鳴子恭輔 役/中島広稀

別府長治 役/杉本哲太

湯布院和人 役/志賀廣太郎

有馬聡子 役/市川実日子

黒川 真 役/草刈正雄(特別出演)

秋保 恭一郎 役/藤木直人

 

脚本:古家和尚

演出:南雲聖一、丸谷俊平

主題歌:白日/King Gnu

 

まとめ

ドラマ「イノセンス冤罪弁護士」6話のネタバレあらすじをご紹介しました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました☆

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