グッドワイフ6話ネタバレ感想。壮一郎が多田の愛の告白を盗み聞き

 

こんにちは。スリアです☆

2019年2月17日(日)にTBSで放送のドラマ「グッドワイフ」6話のネタバレあらすじと感想をご紹介します。

いよいよ逮捕されていた壮一郎の保釈が決まり帰宅します。

多田は「ずっと好きだった」と杏子に電話で告白しますが、その電話を取ったのは…

家に帰った夫と杏子、そして想いを寄せる多田との三角関係にも進展がありそうです。

 

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グッドワイフ6話 ネタバレあらすじ

東京地検特捜部長だった夫の贈収賄事件により、16年ぶりに現役復帰した弁護士、蓮見杏子を主役に立てたドラマ。

2019年2月17日放送の「グッドワイフ」6話のネタバレあらすじです。

どうしても告白できない多田、車椅子の弁護士と競合

「ご主人、帰ってきたらどうすんの?」

弁護士事務所、屋上の一角で多田(小泉孝太郎)がそう言う。

杏子(常盤貴子)の夫で拘留中の壮一郎(唐沢寿明)が保釈されたことを受けての言葉だった。

 

多田は杏子に自分と一緒になるという選択肢もあると明言。

だが、気まずい沈黙に耐えかねて、自分じゃなくてもそういう気持ちで夫との話し合いに臨んだ方がいいのではと言う。

別れた後、多田は1人うなだれる。

 

賠償金総額15億円の集団訴訟が事務所に舞い込んでくる。

 

訴えは、海老塚建設で働いていたマンションの建設現場作業員によるもの。

彼らは建設資材クロソナイトによる被害から重病にかかっていた。

 

被害者の会の会場、原告団、代表、坂口は多田に対し、三栗谷(春風亭昇太)という弁護士と競合してくれないかと頼む。

三栗谷は脳梗塞の後遺症から車椅子に乗っており、多くが車椅子に乗った被害者たちの共感を呼ぶ。

 

さらに三栗谷は同じ社会的弱者だということを強調して被害者たちを取り込む。

結局、後日、被害者たちの投票で弁護を頼むのは多田の事務所か三栗谷かの判断が下されることになる。

長期拘留からようやく家に帰ってきた蓮見壮一郎

「ただいま」

拘置所から保釈された壮一郎が、杏子のいるマンションに帰ってきた。家族の食卓は重い空気に包まれる。壮一郎は子どもたちの前で、自身の収賄疑惑が潔白であることを主張、一方で不倫については認め、一生をかけて償うと謝る。

 

しかし、子どもたちは共に食卓から離れていった。杏子もまた半信半疑でいる。

自身の収賄疑惑の核心について黙り通す壮一郎に対し、彼女はそれを聞けない限り、彼を受け入れることはできないと言う。

 

1年前、当時、東京地検特捜部長だった壮一郎は、内閣官房副長官、南原(三遊亭円楽)に目をつける。

経済特区に指定された東京五輪の跡地を巡り、南原はイーデンスというIT企業から裏金をもらって、同社に経済特区を任せたという疑いが持たれていた。

 

壮一郎の極秘捜査が南原にもれたため、その報復として壮一郎は偽装工作された収賄容疑で逮捕されたのだった。

南原の汚職は、正体不明の情報提供者によるタレコミであり、その人が今も汚職の証拠を握っている可能性がある。

 

だが、壮一郎が逮捕されたことで、ナゾのタレコミ屋もすでに南原の手に落ちている恐れもある。

裏のある車椅子弁護士、三栗谷

パラリーガルのみちる(水原希子)の調査によれば、三栗谷はかつて一流弁護士事務所で企業側の弁護士をしていた過去がある。

そのため多田は彼が今もその事務所とつながり、海老塚建設に有利になるよう動くのではと推測する。

 

壮一郎は夜、寝静まった娘の部屋に入る。

そこで多田が一緒に写ったポートレイト写真を見つけ動揺する。

 

集団訴訟の被害者の会、投票日になって周囲から三栗谷がちやほやされる中、多田と杏子が現れる。

そして、彼が今朝、被告側の海老塚建設のオフィスに入って行ったことを指摘する。

 

さらに2人は20年もの間、三栗谷が企業側の弁護を勤めていたことを明言し、被害者たちは一斉にどよめく。

だが、三栗谷はそこから改心して被害者の方につくようになったと弁明。

結局、集団訴訟は両者の共同弁護になる。

政治家と検察庁の馴れ合いによって潰された壮一郎

内閣官房副長官、南原が選挙の応援演説に出ている。

市民たちの中を歩く中、壮一郎がフイに彼に接触する。壮一郎は、南原の不正の証拠を握っているタレコミ屋が見つかったとウソの脅しをかける。

 

壮一郎は自分と協力する元部下の佐々木(滝藤賢一)に対し、その時の反応から南原がまだタレコミ屋の身元をつかめていないと見抜く。

そのため自分たちが先に見つけて南原の不正の証拠を暴けば、まだ勝算があると口にする。

 

さらに、自分の後任になった特捜部長、脇坂(吉田鋼太郎)が南原と接触していることもつかむ。

実際、脇坂は南原と料亭で会い、彼から壮一郎を確実に収賄罪で有罪にするように命じられる。

 

脇坂の上司、検事正の御手洗は南原が検察庁にとって極めて大切な存在だと脇坂に言う。

そこで、壮一郎が、検察庁ともつながった大物政治家、南原を敵に回したことで無実の罪を着せられたことがより鮮明になる。

スパイ弁護士だった三栗谷、罠にかかった杏子

TVに壮一郎と不倫関係にあった女性新聞記者が映る。

彼女はお互いに本気であり、何度も会っていたことを話す。

家にマスコミが駆けつける中、壮一郎は女とは一時の関係だったと主張。だが、杏子は信頼できないと反論し決裂する。

 

三栗谷が持っていたボールペンから、彼と総合商社テイショーコーポレーションの関係が浮上する。

同社は顧問弁護士を求人中であり、一方で集団訴訟の被告側である海老塚建設とのつながりもある。

 

三栗谷はテイショーコーポレーションの顧問弁護士になるため、同社と縁のある海老塚建設にとって有益な結果を導き出そうとしていた。

つまり、集団訴訟の被害者に対し、三栗谷は味方のフリをして損になるよう働きかけていたのだ。

 

結局、三栗谷は海老塚との関係をもらさないことを条件に、被害者1人当たり2千万円の賠償金で手を打つ。

だが、実際、海老塚建設は大規模な受注を前にしており、評判を落とす裁判を避けるためにもっと高額な賠償金を考えていた。

三栗谷は杏子に対しそう話し、自らがわざと彼女にボールペンを見せ、和解に持ち込んだとも明かす。

夫婦2人の不倫会見

杏子はとんでもない決断を下す。マスコミを押さえるために夫、壮一郎が開く不倫会見に、自身も彼の弁護士として同席するというのだ。

会見中、マスコミの追及に2人とも冷静に対応する。

 

その間、多田が杏子のケータイに電話。ついにずっと好きだったことを告白する。

だが、それを聞いていたのは壮一郎だった。

一方、マスコミの中にいた杏子は自身のケータイを握った夫の姿に気づく。

(第6話おわり)

 

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グッドワイフ6話の感想

2019年2月17日放送の「グッドワイフ」6話を見た方から感想を寄せていただきました。

どうにも胡散臭い春風亭昇太(三栗谷)VSいまいち頼りない小泉孝太郎(多田)。

 

そんな二人の戦いが見ものな「グッドワイフ」の第6話でしたが、やっぱり昇太さんはいやらしい人でしたね。

 

最初は「こんなに信用ならないオーラを出す人を弁護士役にしていいんだろうか?」なんて色々と失礼な事も考えながら見ていましたが、終わってみればナイスなキャスティングだったなと手のひら返しをしてしまいました。

 

あちらの完全勝利じゃないですか。

 

ああいったある種の騙し合いや駆け引きが結果を大きく左右する戦いでは、彼のようなしたたかさを持った人間でないと真の勝利を手に出来ないのかもしれませんね。

 

小泉さん演じる多田はその辺りが未熟な気がします。

あの「………………いや、なんでもない」という、めちゃくちゃ溜めまくってからの「なんでもない」にも彼の弱さが見えました。

 

そんなところが彼の愛らしさというか魅力の一つでもあるのでしょうが、相棒としてはちょっと頼りないかもしれません。

 

(さとうきびさん/30歳/男性)

「弱者」が本当は一番強いのかもしれないと、思わされる訴訟問題だった。

 

確かに私たちは弱者にたいしては同情するけれど、大手企業に対しては、反感のようなものを抱いてしまうかもしれません。

 

そんな気持ちを利用して、結局、海老塚建設の被害者たちの側にたって、賠償金をとってあげます!的なポーズをとってた三栗谷弁護士。

 

実は海老塚建設側に有利に運び、さらにテイショウコーポレーションの顧問弁護士契約を取り付けるのが、最初から目的だったなんて、悪人って、ほんと、頭がいいと感心してしまいました。

 

せっかく手柄をたてた弁護士の蓮見杏子さんなのに。

 

しかも、同じ頃収賄容疑で拘置所に入っていた旦那さんの保釈が決まって、心中は穏やかではなかったことでしょう。

杏子だけでなく、息子や娘はもっと心がざわついたことでしょう。

 

ただいまと帰って来た父親に、「お帰り」の言葉がなくて、壮一郎はつらかっただろうと思います。

 

でも、ご飯を食べながら自分を信じてほしいと話をする父親に、耳を貸さない息子。

 

一方、困りながらも「お帰り」という娘。

男の子と女の子の違いなのかもしれません。

 

息子は母親である杏子の味方なのだとよくわかります。

ちょっと切ないですね。

 

でも、壮一郎も、なぜ本当のことを妻にさえ言わないのでしょう?

 

家が盗聴されていると思っていたからでしょうか?

顧問弁護士の林先生に疑念を持っていたこともあり、仕方ないのかもしれませんね。

 

でも、その林先生も弁護人を降りてしまって、どうするのだろう?と思っていたら…

「私があなたの弁護を引き受ける」と杏子が言ったのには、おおっ!と嬉しくなりました。

 

こうなったら、壮一郎は全てを杏子に話すしかないでしょうし、本当の黒幕を暴くことができそうですからね。

 

ただ、多田先生の杏子に対する気持ちを知ってしまった壮一郎は、このあとどうするのか、ちょっと心配にもなりました。

 

それにしても家族を弁護するなんて、とても勇気のいることなのに凄い!杏子頑張れ!という気持ちでいっぱいです。

 

(まりんさん/58歳/女性)

多田の杏子への気持ちを知ってしまった壮一郎は今後どう出るのか?

 

多田は杏子に離婚するのかしないのか、そして自分を選ぶのか3つの選択肢を杏子に示しますが、杏子は返事をしません。

多田は勝負に出たようですが、杏子もまんざらではない顔をしています。

 

多田が賠償金15億円が見込める健康被害の被害はの原告団の代理人になります。

多田が3年かけて無料で相談にのっていた件でした。

 

そして杏子と一緒に契約に行くと車いすに乗った三栗谷弁護士がいました。

誰が代理人になるのか原告団の多数決で決めることになります。

 

しかし三栗谷はジーアンドワイという事務所にいて、被告企業の海老塚建設と繋がりがあったようです。

そして投票日、多田は三栗谷に今朝、海老塚建設に何をしに行ったのか尋ねます。

 

海老塚建設が一人500万円提示するそうだと三栗谷が言います。

 

多田は三栗谷が20年、企業側の弁護をしていたのにと言うと、今までの経験があるから味方になれると訳の判らない詭弁を言います。

多田は賠償金は3000万円からだと言います。

 

しかし多数決の結果、同数になります。

これは、多田もピンチかと思いました。

 

 

そして壮一郎が帰宅します。

 

壮一郎は賄賂を受け取っていないと言い、女性新聞記者と1度だけ絶対してはいけないことをして後悔しているので償うといいますが、杏子は壮一郎とは別の部屋で寝ると言い夫に事件の真相を尋ね、判らないとお帰りとは言えないと言い、手を触れられるのも嫌そうにします。

 

長男は離婚しろと壮一郎い言います。

壮一郎にとっては針のむしろです。

 

 

1年前、南原が経済特区の誘致企業選考でイーデンスという企業から賄賂を貰った疑いを壮一郎が調べていたのでした。

 

壮一郎は南原の応援演説に行き、情報提供者が判ったと嘘を言います。

 

南原は脇坂に会い、南原を有罪にすべきだと言います。御手洗は南原は司法改革を進めるのに絶対必要な人物だと言い含めます。

脇坂は壮一郎が絶対踏んではいけないシッポを踏んでしまったと言います。

 

こうなると、検察上層部も南原と共犯と言うことになります。

そうすると、毎朝新聞の遠山記者は壮一郎との不倫を認める会見をします。

 

これも、南原の陰謀でしょうか。

 

壮一郎は嘘だと言い、杏子は真相を迫り、信頼させて欲しいと言い、でないと家族として前に進めないと言います。

 

杏子は三栗谷がTEISHOコーポレーションのボールペンを使っていたのがヒントになり、調べると、大きな案件を顧問弁護士が失敗して顧問弁護士を探しているようで、海老塚建設とTEISHOが関係が深いので、海老塚建設で実積を上げたいのだと多田は三栗谷に迫ります。

 

三栗谷はその事を公表しないという条件で2000万円で賠償をまとめるといった発言が原告団の集会で流れます。

弱者に必要なのは同情でなく、愛情だと三栗谷に杏子は言います。

 

ところが、最後に三栗谷はTEISHOとの顧問契約が成立したと言い、海老塚建設は大規模再開発工事の受注ができるかどうかの瀬戸際で賠償菌を4000万円を出してもよかったが、裁判にならず、2000万円で和解できて良かったといいます。

 

 

杏子にわざとTEISHOのロゴ入りボールペンを見せたのは仕掛けだったと気が付きます。

 

三栗谷は人は変われるかと言うと、変われないと言います。

企業側の人間はやはり、変われないと言う意味かと思います。

 

大変な策士でした。

林は、おかざりの弁護はできないと帰ってしまいます。

 

杏子は自分が壮一郎を弁護すると言い、壮一郎は記者会見をします。

女性記者と何度も会ったというのは嘘だといいます。

 

多田は杏子の電話に伝言で自分の気持ちに嘘をついて行くのは嫌だと言います。

ずっと好きだったという言葉を壮一郎が聞いてしまいます。

 

(デフレーターさん/65歳/男性)

 

スリア

放送が終わり次第、記事を更新いたします。もうしばらくお待ち下さい。

 

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グッドワイフ5話ネタバレ感想。壮一郎をハメた黒幕と多田の元カノ
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グッドワイフ3話ネタバレ感想。壮一郎の反撃と伏線回収がすごい

 

【オンエア前に】グッドワイフ6話の見どころは?

ドラマ「グッドワイフ」を毎週見ている方から6話の見どころや感想を寄せていただきました。

壮一郎の保釈が決まり、いろんなことが一気に動きそうな予感。

 

杏子は蓮見家に盗聴器が仕掛けられていたことにより、脇坂の陰謀で夫が収賄の容疑で逮捕されたのではないかと疑います。

真実を知っているのは蓮見だけなので、杏子が弁護士として、夫の無実を主張するでしょう。

 

しかし浮気をしてしまった夫のことが許せず離婚を考えていますが、娘は離婚をしないで欲しいと思っているので、思いとどまっています。

 

事件の弁護をしながらの夫の無実を信じている杏子。

 

最後は元サヤに戻るのか、多田と結婚するのか、弁護士としてシングルマザーとして頑張っていくのか、これからも杏子に期待しています。

 

(しらすさん/50歳/女性)

多田の告白を受けて、杏子は離婚へと気持ちが傾くのか?

 

壮一郎が保釈されて杏子の家に帰って来ます。

 

杏子は自分の家に盗聴器が仕掛けられていたと脇坂の妻から聞き、壮一郎の逮捕の裏に政治的な陰謀があったことに確信を持ちつつありました。

 

そして、不倫はともかく贈賄の無実を立件するのに壮一郎を支援をしようと決めるのだと思います。

 

そして多田は杏子を司法修習生時代から好きだったと告白し、何とか壮一郎との離婚を進めるように杏子を誘導しようとするのでしょう。

 

一方、壮一郎は佐々木と南原を追い詰める証拠を探し、南原が脇坂と面談する場を抑えるようです。

 

何とか2人の陰謀を白日の下に曝して欲しいです。

 

 

又、多田が15億円の賠償が見込める健康被害の集団訴訟を担当します。

原告団と契約に行くと、車いすの三栗という弁護士もいました。

 

そして原告団に気持ちが理解できると多田に介入してきます。

そして多数決で最終的に代理人を多田にするのか三栗にするのか持ち越しになります。

 

ところが三栗に被告企業との繋がりが浮上します。

 

多田らがそれを暴いて三栗を引きずり降ろして、代理人として勝訴を勝ち取るのではないかと期待します。

 

(パンチさん/65歳/男性)

 

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グッドワイフ6話 あらすじ

多田(小泉孝太郎)が賠償金15億円を見込める健康被害に対する集団訴訟の代理人をすることになる。

多田が3年かけて無料相談にのり、満を持して臨む案件だった。

杏子(常盤貴子)と共に正式契約を結びに行く日、そこにはもう一人の弁護士が呼ばれていた。

車椅子に乗った弁護士・三栗谷剛(春風亭昇太)だ。

人づてに聞きつけて、首を突っ込んできたのだ。

病気により車椅子生活を送っている立場を巧みに利用して「みなさんの気持ちがわかる」と被害者たちに取り入っていく一方で、次々と用意周到な手を打ち、杏子と多田のペースは乱されていく。

結局、どちらが代理人になるかは、被害者たちの多数決で決まることに。

しかし、訴える相手企業と三栗谷が繋がっている可能性が浮上する…。

一方、ついに保釈され、帰宅が決まった壮一郎(唐沢寿明)。

佐々木(滝藤賢一)と共に、南原(三遊亭円楽)を決定的に追い込める証拠を探していた。

そんな中、南原と脇坂(吉田鋼太郎)が接触するところを目撃。

南原に自ら接触をはかる―

出典:http://www.tbs.co.jp

 

グッドワイフ キャストとスタッフ

 

蓮見杏子 役/常盤貴子

多田征大 役/小泉孝太郎

円香みちる 役/水原希子

朝飛光太郎 役/北村匠海

神山佳恵 役/賀来千香子

脇坂博道 役/吉田鋼太郎

蓮見壮一郎 役/唐沢寿明

 

小宮竹生 役/野間口 徹

戸梶涼太 役/中林大樹

佐竹凛子 役/末永みゆ

蓮見隼人 役/小林喜日

蓮見綾香 役/安藤美優

佐々木達也 役/滝藤賢一

蓮見幸枝 役/高林由紀子

林幹夫 役/博多華丸

遠山亜紀 役/相武紗季

 

原作:米国CBSドラマ「The Good Wife」

脚本:篠崎絵里子

演出:塚原あゆ子

演出:山本剛義

プロデューサー:瀬戸口克陽

プロデューサー:東仲恵吾

主題歌:Aurora/BUMP OF CHICKEN

 

「グッドワイフ」6話のゲスト

三栗谷 剛 役/春風亭昇太

坂口孝彦 役/温水洋一

辻本則之 役/ 嶋尾康史

女性秘書 役/今泉佑唯

 

まとめ

2019年2月17日放送のドラマ「グッドワイフ」6話のネタバレあらすじをご紹介しました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました☆

 

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