宇野昌磨の父親はIT社長で実家が超お金持ち!弟はモデル☆

こんにちは。すりあです。

羽生結弦選手に次ぐ男子フィギュアスケート界の

スターとして注目されている宇野昌磨選手ですが、

実は父親が社長で実家がお金持ちというウワサ!

 

父親の会社について、

またモデルでホッケー選手だという

弟さんについても調べてみました。

 

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宇野昌磨選手は、実はセレブ育ちだった!

 

生年月日:1997年12月17日

血液型:B型

身長:159cm

体重:48kg

出身地:愛知県名古屋市

 

童顔で子供のようにかわいらしい

イメージのある宇野昌磨選手ですが、現在もう19歳

 

現在は中京大学の2年生です。

 

 

身長は159cmととっても小柄な体型の選手ですが

300点台をコンスタントに出すようになり、

平昌オリンピックではプレッシャーをはねのけて

見事「銀メダル」を獲得しました☆

 

 

憧れの羽生結弦さん並んで、フィギュア界のトップ選手へと成長した宇野昌磨さん。

 

スケートをすることになったのは、

5歳のとき、名古屋市内のスケートリンクに遊びに行き、

となりのリンクにいた浅田真央さんから

「フィギュアやってみない?」と突然声をかけられたそう。

 

これを運命というのでしょうか。

 

このできごとがスケートを始める

きっかけになったそうです。

 

 

きっと可愛い子がいると思ったのでしょうね。

その真央さんの直感みたいなのもスゴイですね!!!

 

また宇野昌磨選手は超がつくほどマイペースだそうで、

テレビは見ない、

新聞もネット記事も一切読まない、

自分がどう報じられているか気にすることもないそうで、

 

まわりの影響を受けることないブレない芯の強さ

これまでの結果やリンク上での表現にも現れているようです。

 

平昌オリンピックで銀メダルを取った後も

その「天然っぷり」で多くの人を魅了しました!

 

「別に(メダルを)特に大事に扱おうと思ってはいないので

『触りたい人がいれば触ってください』という感じ。」

 

日本に帰ったらメダルを誰にかけてあげたい?という質問にも

「かけたい人がいればかければいいかなって思います」と

あっけらかんとした態度。

 

オリンピックだからといって特別な思いもまったくないようで

キョトンとした表情と言葉のギャップに会見会場は大爆笑。

睡眠不足からインタビュー中にウトウトして目をつぶりそうになるなど

天然キャラがかわいいとニュースやネットを沸かせました。

 

また、野菜嫌いの偏食家で、好きな食べものは肉!

好き嫌いがあると海外で体調管理をするのも大変そうですが、

自然体な性格ゆえとくに問題になることはないようです。

 

 

あんなにかわいい顔をしていますが

最後まで「最後まで、五輪に特別なものは感じなかった」と

言ってのける心臓の強さは最強ですね♪

 

服にもまったく興味がないそうで、

ファンからもらったTシャツを着回すこともあるようですね〜。

趣味はゲームで、部屋にはダーツボードもあるそうです。

 

父親はIT企業の社長で、実家はお金持ち。

 

 

フィギュアスケートは

お金がかかることで有名なスポーツ。

 

例えば安いスケートシューズは

2万〜3万円で買えるようですが、

一流選手が使うスケートシューズはなんと20万円ほど!

 

それを半年ごとに替えていくので、

スケートシューズだけで1年で40万円かかるそうです。

 

ほかにもレッスン代、遠征費や衣装代、

振り付け代などもかかるので相当な出費が考えられますね。

 

なかなか大変そうですが、

宇野昌磨選手のご実家の懐事情はというと・・・

 

かなりのお金持ちであることがわかりました!!!

 

父親は名古屋でIT関連の会社を経営する

宇野宏樹さん。

 

会社名は「株式会社ウィード」。

 

サービスマニュアルや

HPの企画デザインなどを手がける会社のようです。

 

父親が経営者だけに

実家の部屋の中には高級なピアノや

インテリアが並んでいるそうで、

 

テレビの取材で家インテリアが映った時も

見るからに豪邸でいかにも高そうなもの

ばかりが置いてあったそうです(笑)

 

またお母さんは、美容師さんだそうです。

宇野昌磨さんは髪型にも無頓着なので

すべてお母さん任せでカットしているそうです。

 

 

そして、祖父は日本画家でお名前は、宇野藤雄さん。

 

二科展に何度も入選されている有名な方だそうで、

世界中の美術館に作品が展示されているそうです。

 

祖父の宇野藤雄さんは

女優の山本富士子さんとの対談で

お孫さんについて面白い表現をされていました。

 

孫は身長が159cmあるけど、

もう1cmあるといい。

あと1cm伸びると、美術的な観点からも

プロポーションがよくなると見ているんです。

 

さずが画家さんならではの発想ですね(笑)

 

こんなお祖父様のそばで育った

宇野昌磨選手ですから

美意識のようなものが氷上での表現にも

影響しているかもしれませんね。

 

実はセレブな家庭で育った宇野昌磨選手。

 

女子フォジュアスケートの本田真凛選手のご実家も

お祖父様の世代から超がつくほどお金持ちだそうで、

 

 

日本のトップクラスの選手になるためには

家庭の懐事情や環境というのも

かなり大切な要素なのだと思います。

 

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弟はモデルでホッケー選手

 

一流選手の弟さんならきっと同じスポーツをしているだろうと思いきや、

弟さんはアイスホッケーをされているようです。

 

 

お名前は、宇野樹(うのいつき)さん。

2002年1月8日生まれで、

宇野昌磨さんよりは4歳年下となります。

 

2014年に全日本少年アイスホッケーの

名古屋選抜に選ばれるほどの腕前なのだそう。

 

きっと幼い頃から一緒に

スケートリンクに通っていたんでしょうね。

それで同じ氷上のスポーツに進まれたのですね。

 

また弟の樹さんはそのイケメンを生かし

モデルとしての活動もされています。

 

地元名古屋市内のモデル事務所に所属しているようですね。

笑顔はとっても爽やか☆

 

 

 

モデル事務所のプロフィールに

弟の樹さんの身長は165cmと掲載されていたので、

お兄さんよりも6cm高いようです。

 

才能豊かなご兄弟ですが

弟さんもホッケーの実力がおありのようなので

お兄さんに負けないぐらいの選手になって

いつか名前が出ることもあるかもしれませんね!

また2人は兄弟仲がとってもいいことで有名なのだそうです。

 

弟の樹さんによると

宇野昌磨さんは根っからの負けず嫌いで

トランプ、ゲーム、スポーツなど負ければ敗因を分析て

勝負にはとことんこだわる性格だそうです。

 

樹さんはインターナショナルスクールに通っているので

海外遠征に帯同した時は、宇野昌磨さんの通訳を務めることも。

 

弟さんによると宇野昌磨さんは人見知りだそうで、

インタビューでの天然発言は人前で話すことが苦手にも関わらず

一生懸命話そうとした結果、天然発言となったとみているようです。

 

まとめ

実はセレブな家庭環境で育った宇野昌磨選手。

平昌オリンピックでは銀メダルを獲得し海外でのファンも急増しました。

超がつくほどマイペースで、実は強靭なメンタルの持ち主〜!

この先もブレずに突き進んでほしいです。

最後までお読みいただき、ありがとうございまいした。

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