タブゾンビって誰?本名や年齢、椎名林檎との関係を調査!

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こんにちは。すりあです。

小沢健二さんと共演のミュージシャン「タブゾンビ」さんをご存知でしょうか?

インパクトのある名前、一体誰!?って思った方も多いハズ!

気になったのでミュージシャンとしての経歴から、

本名や年齢、結婚や子供についても調べました。

それでは早速、wiki風プロフィールでチェックしていきましょう!

 

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タブゾンビwiki風プロフィール

名前:タブゾンビ(たぶぞんび)

本名:椨 智紹(たぶ もとつぐ)

生年月日:1977年4月13日

年齢:40歳

出身地:鹿児島県鹿児島市

担当楽器:トランペット

所属バンド:SOIL&”PIMP”SESSIONS(ソイル・アンド・ピンプ・セッションズ)

 

タブゾンビさんは6人組ジャズバンド、

SOIL&”PIMP”SESSIONSのトランペッター。

 

「DEATH JAZZ」と呼ばれる既存のジャズとは異なったスタイルで、

ジャンルを超えて国内外で活躍中なのだそうです。

 

タブゾンビという名前は芸名ですが

「タブ」は本名の苗字で、

ゾンビの部分はアメリカのミュージシャン、

ロブ・ゾンビに由来しているとのこと。

 

そんなタブゾンビさんですが最近では、バンド活動に加えて

中村達也(ドラム)、日向秀和(ベース)、

蔦谷好位置(キーボード)とのEORや、

冷牟田竜之率いるDAD MOM GOD等のバンドにも参加するなど

精力的な音楽活動をしているようです。

 

また、ちょっとシュールで子供から大人まで大人気の絵本

「こびとづかん」のテーマ曲

「こびとビート」を手掛けていたり、

音楽以外での活動もされているようで

 

昆虫、陰謀論にも精通するなど、

ミュージシャンという枠にはまらず

多趣味なマルチ人間として活躍しているそうです。

 

最近ではマキタスポーツさんやレキシさんみたいに

キャラクターが濃くてタレント性のある方が

音楽以外のフィールドでも存在感を発揮していますが、

 

タブゾンビさんもかなりユニークな活動をされているので

今後いろんなメディアに登場する機会が

増えそうなにおいがしますね〜。

 

 

バンドとしての活動で最近目立ったところといえば、

TBS系ドラマ「ハロー張りネズミ」の主題歌「ユメマカセ」

RADWIMPSの野田洋次郎とSOIL&”PIMP”SESSIONSコラボ曲

 

 

めちゃめちゃカッコイイ!!!

もしかして、この曲でファンになった人も

多かったかもしれませんね。

 

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嫁の名前や職業は?子供はいるの?

タブゾンビさんはご結婚をされているようで、

奥様はひろみさんという方のようです。

 

スレンダーでとってもお綺麗な方ですよね。

これだけスタイルもよく美人な方なので

モデルさんか業界関係者でしょうか?

 

それとも一般人の方なのかな?

そのあたりは不明でした。

 

またお子様がいるかどうかの情報は出てきませんでした。

 

 

椎名林檎との関係は?

タブゾンビさんを調べていたら、必ず「椎名林檎」という名前が出てきます。

 

過去に熱愛関係があったのか!?と思いきや

古くからバンドでコラボされていたんですね。

2006年には「椎名林檎×SOIL&”PIMP”SESSIONS」として

ミュージックステーションにも出演

 

2013年にはコラボシングルも発売されています。

林檎ちゃんの世界観にぴったりマッチした曲ですね〜^ ^

 

 

また、NHK「SONGS」の小沢健二の放送では、

「天使たちのシーン」「愛し愛されて生きるのさ」の

2曲をコラボレーション演奏しました。

 

 

椎名林檎さんが朝日新聞のインタビューで

小沢健二さんは友人だと発言していたので、

タブゾンビさんと小沢健二さんの接点は

そこにあったのかもしれませんね。

 

まとめ

バンドもカッコイイですが、

個人としてもこれからブレイクしてほしいミュージシャンの一人。

ご活躍を期待しています!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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