杉咲花の足が太いのはバレエのせい?超小顔なのに!

こんにちは。スリアです☆

子役から演技派女優に脱皮した

杉咲花さんですが下半身がしっかりしているのは

バレエをやっていたからという噂が。

足の画像とともに調べてみました。

 

杉咲花 プロフィール

名前:杉咲花(すぎさき はな)

旧芸名:梶浦花

生年月日:1997年10月2日

身長:153cm

血液型:B型

出身地:東京都

事務所:研音

 

2011年には芸人の山口智充さんと共演した味の素Cook DoのCMで、

回鍋肉を食べる美少女として話題になり、

 

2016年、NHKの朝ドラ『とと姉ちゃん』でヒロインの妹・美子を演じ、

 

2016年に女優の宮沢りえさんと親子を演じた映画『湯を沸かすほどの熱い愛』では

日本アカデミー賞ほか各映画賞の助演女優賞を受賞するなど

女優として着々とキャリアを積んでいる杉咲花さん。

 

身長は153cmととっても小柄ですが

出演した作品では大きな存在感を発揮しているので

まだ20歳になったばかりながらも、すでに大女優になりそうなオーラすら感じてしまいます。

 

杉咲花の足が太くて短い?

 

ネット上では杉咲花さんの「足 太い」と検索されているようです。

 

 

画像で見て見てみたところ、

確かに細くはないですが、太いと言うよりはとっても健康的に筋肉がついていて、

20歳ぐらいの女の子の標準的な太さなのではないでしょうか?

 

 

長澤まさみさん菜々緒さんなど、

美脚スタイルを売りにしている女優さんと比べると

太いと言われてしまってもしようがないかもしれませんが、

 

杉咲花さんは足首もきゅっとしまっているので、全体のバランスはいいですよね。

 

また身長が153cmと小柄で、顔があまりにも小さいので

そのバランスを見たときに足が太いと感じてしまう人が多いのかもしれません。

 

また、これまで人前に出るときに

ヒールのない靴やヒールが低めのサンダルを履いていることが多いので

そういったところでも見た目に差がついてしまうのかもしれませんね。

 

年齢を重ねて大人の女優さんになるにつれて

スタイルにも変化が出てくると思います☆

 

杉咲花はバレエをやっていた?

 

足が太くなった理由として「バレエを習っていたからではないか」と言われているようです。

ウィキペディアなどで調べてみましたが、

どこにもバレエを習っていたという記載はありませんでした。

 

ちなみに趣味が乗馬だそうですが、乗馬で足が太くなるというのは考え難いですね!

 

バレリーナの体型といえば、上半身はほっそりしていても

下半身がしっかりしているというイメージですよね。

トゥーシューズで爪先立ちをするので足首からお尻まで全体的に筋肉がついてしまうため、

どうしても足が太くなってしまうようです。

 

芸能人でバレエ経験者といえば、

米倉涼子さん、椎名林檎さん、蒼井優さん、神田うのさんなど。

 

 

みなさんスタイル抜群ですが、

細すぎずしっかり筋肉のついた健康的な足をされていますね。

 

こういったイメージから杉咲花さんもバレエをしていたのではないかと

想像する人が多いのだと思います。

 

杉咲花さんは特に運動などもされている様子はないので

生まれながらの健康美ということで

鍛え上げた足ということではどうやらなさそうです☆

 

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まとめ

体型が小柄で超小顔な杉咲花さんだけに、

みなさん脚も棒のように細いと思っていたのでしょうね。

個人的には健康的できれいな脚をされているので、バランス良いように感じました。

まだ20歳なのでスタイルもどんどん変化していきそうですね!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました☆

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