ぴったんこカンカンでキムタクが行った焼肉屋・高麗亭(渋谷)

こんにちは。スリアです☆

8月17日(金)放送の『ぴったんこカン・カンスペシャル』で映画『検察側の罪人』に主演する木村拓哉さんがゲスト出演。

ちょっと珍しいサービスが受けられるという、知る人ぞ知る渋谷の人気焼肉店「高麗亭」をご紹介します!

ぴったんこカンカンでキムタクが行った焼肉屋「高麗亭」

 

8月17日(金)放送の『ぴったんこカン・カンスペシャル』で木村拓哉さんと安住淳一郎さんが行った焼き肉屋さんが「高麗亭」です。

場所は渋谷駅から徒歩5分ほどの場所にあり、テレビ取材もとても多いお店ですね。

テーブルにはサンチュ、エゴマの葉、韓国海苔、キムチ、ナムルなどが用意されていて、本場韓国スタイルで焼き肉がいただけます。

まず「ぴったんこカンカン」で木村拓哉さんが食べたのは「塩タン」でした。

 

 

かなり身が厚いですよね!

ネットのレビューを読んでいると、肉厚ですがとても柔らかいと好評でした。

ややレアな感じで焼くのがおすすめだとか。

そのタンですが焼けたらサンチュに乗せ、その上にキムチやエゴマ、韓国海苔をのせて巻き巻き。

そしてママがお口にアーンしてと、一人ずつ食べさせてくれます。

このお口にアーンと運んでくれるところが、こちらのお店の斬新なサービスだと番組では紹介されていました。

でもこれも韓国スタイルのサービスなんですね。

名物ママのこの憎めないサービスは避けられないようですが、味は確かと評判!

ちなみに食べ終わった後には、メガネ磨きのサービスもあるそうです。

確かに焼き肉の油が飛んじゃいますもんね。

そんなママのサービスのファンも多く、長年通っている人が後を絶たないお店。

そしてお肉も終始、いい感じで焼いてくれるそうです。

 

そしてその次に、お店で一番人気という「イチボ」。

 

ザブトンね。 #高麗亭

Shumigohanさん(@shumigohan)がシェアした投稿 –

 

こちらは網に乗せてからハサミで切って、お皿に乗せて醤油ダレをつけ、さらにたれを染み込ませながら焼いていました。

こちらもサンチュで巻いて、お口にアーンして食べていました。

でもイチボってどの部位なだろう?と思って調べてみたところ、牛のお尻の先部分でした。

お尻の部分は「ランプ」と呼ばれていますが、イチボはお尻の下部にある部位なのだそうです。

イチボも美味しそうだったので、行ったら絶対頼んでみたいですね。

 

行った方のレビューでは、カルビ、タン、ヒレロースで、タレではなく塩がおすすめと書いている方が目立ちました。

お肉も上質のものを使っているようなので、塩の方がより旨味が味わえるようです。

 

またメニューがないお店のようなので、お肉の値段はわかりませんでしたが、だいたい予算は一人8,000円ぐらいとのことでした。

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キムタクが行った焼肉屋「高麗亭」店舗情報

 

お店はビルの地下にあり、入り口は焼肉屋というよりも場末のスナックみないな雰囲気です。

そのタイムスリップ感も魅力のひとつですね。

高麗亭 (コウライテイ)

電話:03-3406-7310

住所:東京都渋谷区渋谷2-14-13 B1F

アクセス:渋谷駅から396m

まとめ

8月17日(金)放送の『ぴったんこカン・カンスペシャル』で木村拓哉さんが行った渋谷の焼肉店「高麗亭」をご紹介しました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました☆

 

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