NOBU(歌手)の本名と結婚は?創価学会なの?兄の職業は?

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こんにちは。スリアです☆

再メジャーデビューを果たし、

「いま、太陽に向かって咲く花」が話題の

宮崎出身のシンガー・ソングライターNOBUさんに注目。

本名や結婚、お兄さんの名前や職業を調査!

 

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NOBU(歌手)の本名と結婚は?創価学会なの?兄の職業は?

 

NOBU プロフィール

名前:NOBU(ノブ)

生年月日:1988年7月3日

出身地:宮崎県小林市

職業:歌手

活動歴:1998年〜

レーベル:ユニバーサルミュージック

事務所:エープラス

趣味:スケートボード

 

「いま、太陽に向かって咲く花」が話題のシンガーソングライター、NOBUさん。

TBS系の音楽特番『音楽の日』やNHKの『うたコン』『スッキリ!』で生歌を披露したことで

大きな反響を呼び一気に認知が広がっていきました。

こちらがその曲です♪

 

 

この曲なのですが、

実は5年前に発表した「太陽に向かって咲く花」に

新たに歌詞を加えてリメイクした楽曲で、

今回あたらにSING LIKE TALKINGの佐藤竹善さんがアレンジとプロデュースを手がけました。

 

NOBUさんは、2012年にユニバーサルミュージックから

「N.O.B.U!!!」として一度メジャーデビューした経験があり、

オリコン最高位が212位と振るわず、その後も苦戦。

 

2年後にレーベル契約が解除されて、インディーズ活動を余儀なくされてしまいます。

 

この曲はもともと、「太陽に向かって咲く花」というタイトルで、

2012年に発売されたメジャーデビューアルバム『POWER TO THE PEOPLE!!!』に収録されていた曲で

NOBUさんがミュージシャンとして新たな道を歩む決意をした時、

一緒にバンドをやっていて就職の道を選んだお兄さんに向けた応援歌だったそうです。

 

レーベルとの契約終了後は、生活を切り詰めてギャラが出なくても、

ストリートを中心に、とにかく歌える場所にはどこへでも出かけていって歌うなど

諦めることなく地道に活動を続けてきたNOBUさん。

 

 

2016年熊本地震の際には現地に駆け付けて歌ったこの曲が、

被災者を勇気づけ再生のための「九州の応援歌」になった事をきっかけに、

新たに歌い直す意味を持ち始めたのだそうです。

 

また18歳の時に友人を介して出会った、湘南乃風・HAN-KUNさんからの

「お前はその純粋な気持ちで音楽をやっていれば絶対大丈夫だから」というメッセージを胸に、

先が見えない状態でライブや曲作りをしていた時も、

決してあきらめずに、どんな状況でも音楽をやり続けることができたのだそうです。

 

そうしてインディーズで活動を続けている中、この曲が関係者の耳に留まり、

「いま、太陽に向かって咲く花」として再び脚光を浴びる事になったそうです。

 

 

幼少時代からピアノ、ギター、ベース、ドラム、トラックメイクなど音楽に興味を示し

シンガーソングライターとなったNOBUさんですが、

ジャンルにとらわれない音楽スタイルが特徴で、

趣味がスケートボードということもあってストリート感を大切にしているそうです。

 

 

NOBさんのサングラスや服装も、どこかストリートテイストがミックスされてますもんね。

子供の頃からスケボーをしていたと聞いて納得☆

 

ライブではアコースティックギターやピアノの弾き語り、

時にはDJセット、バンド編成を組んだりとバラエティに富んだ構成で、

どんなステージでもオーディエンスと一緒に楽しめる事を目指しているそうです。

 

2017年に再デビューしたばかりですが、

その年の「第50回日本有線大賞」新人賞、

「第59回日本レコード大賞」新人賞を受賞するなど快進撃を続けています。

今後ますます注目されていくアーティストの一人として活躍が期待できますね☆

 

 

バラエティー番組にも進出

再メジャーデビュー後は、バラエティー番組でもたびたび取り上げられていますね!

まずは『人生が変わる1分間の深イイ話』。

 

 

そして「浜ちゃんが!」にも出演して、

ダウンタウン浜田雅功さんともはじめて絡んでいました☆

 

著名人のファンも

 

日本ジリーズの入場曲として、横浜ベイスターズの筒香嘉智選手

「いま、太陽に向かって咲く花」を起用したそうです。

 

サッカーJリーグ、横浜マリノスの齋藤学選手とは普段からとっても仲良しなのだそう。

齋藤学選手は落ち込んだときには、

NOBUさんの歌にとっても励まされて力をもらっていると語っていました。

 

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NOBUの本名は?

NOBUさんの本名は、入佐伸夫(いりさ のぶお)さんだそうです。

ちょっと珍しい苗字ですよね。

 

もしかしたら昔からのあだ名だったのかもしれませんが、

下の名前を取って、NOBUで活動されているよです。

 

NOBUは結婚してるの?

 

NOBUさんは現在29歳なのでご結婚されていてもおかしくない年齢ですが、

今のところご結婚されているという情報はないので、独身のようです。

 

インスタグラムにはお兄さんのお子さんの写真がUPされていて

未来の我が子の名前ももう決めてあると書いてありました。

 

どんな名前なのか気になりますが、そこまで決めているということは

奥さん候補の彼女はいらっしゃるのかもしれませんね。

 

NOBUと創価学会の関係は?

NOBOさんをネット検索すると「創価」と検索されているようです。

 

ということで創価学会との関係を調べてみたところ、

NOBUさんとの決定的な情報はどこにも見つかっていないようです。

どこから出た噂なのかはわかりませんが、

あくまで噂にすぎないようですね。

 

創価学会に入っている芸能人はたくさんいることは周知の事実ですし、

創価学会の場合はたいがいが家族で入会している可能性もありますが、

どういったいった経緯で検索されるようになったのかもわかりませんでした。

 

NOBUの兄の名前や職業は?

 


3人兄弟の末っ子として生まれたNOBUさん。

Hi-STANDARDに影響を受けた長男が、3人でバンドをやろうと言い出し、

当時9歳だったNOBUさんは叩いた事もないのにドラムをやらされることに。

 

そこからずっとバンドを続けて、中学の時にORANGE RANGEのデビューツアーの宮崎公演で、

オープニングアクトとしてステージに立つチャンスが訪れ、

メジャーの華やかさを目の当たりにして、いい意味でショックを受けたそう。

 

福岡でお兄さんと一緒に暮らし音楽専門学校に通いながらバンド活動を行っていたのですが

18歳の時に解散し、シンガー・ソングライターとして活動をスタート。

 

それまではドラムだったNOBUさんですが、仲間から声の良さや歌のうまさをほめられ

それまでバンドでやっていたメロコアではなく、自分の好きなヒップホップやレゲエで、

マイク一本でやっていけるのでないかという自信が湧いてきて、チャレンジしようと決めたそう。

 

NOBUさんがミュージシャンとして新たな道を歩む決意をした時、

一緒にバンドをやっていた兄は音楽をあきらめ、就職の道を選んだそうです。

 

「いま、太陽に向かって咲く花」は、まさにそんなお兄さんへの応援ソング。

 

「この歌を誰に向けて歌えばいいのだろうと考えた時、

フォトスタンドに兄の小さい頃の写真が飾ってあって、

その時に、ファッションも釣りもスケボーも、もちろん音楽も全部兄の影響を受けて、

今自分がこうしているのは兄のおかげだなと思いました。それで兄に送る手紙として書きました。」

引用元:https://news.yahoo.co.jp/

 

ソロ活動をすると決めた時、お兄さんは認めてくれず少し距離ができてしまったようですが、

このライブでこの曲を歌っているのを聴いてから、誰よりも応援してくれるようになったそうです。

 

そのお兄さんのお写真がこちら。

サングラス越しのお顔は双子みたいにそっくりですよね!

 

 

 

どれも兄弟愛が溢れ出ているツイートですよね☆

本当にお兄さんに感謝しているのがしみじみ伝わってきますね。

 

お兄さんのお名前や現在のお仕事については

どこにも情報が出回っていないようで特定はできませんでしたが、

雰囲気からして普通のサラリーマンには見えませんね。

 

現在も地元の宮崎で働いておられるようです。

 

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まとめ

一度味わったどん底経験から再浮上して、新たなミュージシャン人生をスタートさせたNOBUさん。

人って諦めなければ夢を叶えられるのだなあという希望を与えてくれる存在ですね。

今後どのような活動をしていくのか注目していきたいです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました☆

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