二階堂ふみのヌーディ画像や「私の男」のラブシーン動画まとめ

こんにちは。スリアです☆

今や映画界に欠かせない

若手演技派女優に成長した二階堂ふみさんの

映画「私の男」での体当たりの演技が話題に。

ではチェックしていきましょう!

 

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二階堂ふみ プロフィール

名前:二階堂ふみ

生年月日:1994年9月21日

出身地:沖縄県那覇市

身長:157cm

血液型:O型

所属:ソニー・ミュージックアーティスツ

 

12歳の時にフリーペーパー『沖縄美少女図鑑』のグラビアでデビューし、

あまりにも可愛すぎたのですぐさまスカウトされて、

ティーン向けファッション雑誌『ニコラ』の専属モデルをしていた二階堂ふみさん。

 

 

2009年公開の役所広司初監督作品『ガマの油』のヒロイン役

映画デビューした当時は「ポスト宮崎あおい」として注目されましたが、

 

彼女の名前を世に知らしめた出世作である

園子温監督の「ヒミズ」では、その演技が評価されて、第36回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。

 

その後も『脳男』『地獄でなぜ悪い』『四十九日のレシピ』の3作品で、

第35回ヨコハマ映画祭、第56回ブルーリボン賞にて助演女優賞を受賞するなど

まだ22歳ですが、すでに演技派女優として確固たる地位を築き上げています。

 

二階堂ふみの代表作品

【映画】

『ヒミズ』

『劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ』

『地獄でなぜ悪い』

『四十九日のレシピ』

『私の男』

『蜜のあわれ』

 

【テレビドラマ】

『熱海の捜査官』

『未来日記-ANOTHER:WORLD-』

『軍師官兵衛』

『遠い約束〜星になったこどもたち〜』

 

また、女優業と学業を両立する頑張り屋さんで、

慶應義塾大学総合政策学部も卒業しています☆

 

女優業1本でやっていくのだろうと思っていたら、

2016年には日本テレビ『ぐるぐるナインティナイン』の人気コーナー

「ゴチになります!」にまさかのレギュラー出演して話題となりました。

 

また二階堂ふみさんといえば、恋多き女としても有名

ビッグネームの俳優さんやミュージシャンと数々の浮名を流してきました。

まだ22歳なのにすでに「魔性」と言われるほど、男性を虜にしてしまう魅力があるようです☆

 


噂になったのは星野源さん、新井浩文さん、菅田将暉さんなどイケメンばかりですしね♪

 

 

▶︎詳しくはこちらの記事をどうぞ♪

二階堂ふみの歴代彼氏は大物揃い!星野源とのキスシーンも調査

 

ツーショットを撮られたり、頻繁に週刊誌にスクープをされていますが、

そういった報道にも動じないメンタルの強さというか

たくましさみたいなのを感じてしまいますねー!

 

私の場合は女優という発信できる場所があるからだと思うんです。

そういう意味ではすごく幸せだなと感じています。

発信する場所が1つあるだけで自分の考えって確立するし、芯を持っていられるのかなと思います。

 

そんな芯のある女優・二階堂ふみさんは、

好奇心旺盛でチャレンジャー精神の持ち主なので

セミヌードや身体を張ったちょっとセクシーなグラビアなどにも躊躇なく挑んでいます。

 

そんな二階堂ふみさんを画像でチェックしていきましょう☆

 

 

二階堂ふみのヌーディ画像まとめ

 

映画やドラマのお仕事以外にも、

大胆なグラビアにも数多く挑戦している二階堂ふみさん。

 

女優は肩書きでしかないと思っています。

私はあくまでも制作者でありたいとも思うし、表現者でもありたいんです。

 

このような感性を持っているので、

どんな大胆な設定も躊躇なくやりきってしまうようです。

 

 

 

 

また、役に入るという概念がなく、

役のキャラクターがわたしという声や体を使っているだけとも言っていたので

カメラの前に立っていても、演じているという感覚がないのかもしれませんね。

 

ですので、セミヌードようなシーンを撮影したりすることにも

一切のためらいがないのかもしれません。

 

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主演映画「私の男」のラブシーン動画

 

二階堂ふみさんは大学に入学した2014年に出演した映画『私の男』で、

これからの活躍を期待する若手俳優に贈られるニューヨーク・アジア映画祭

ライジング・スター・アワードを日本人で3人目の受賞しています。

 

この映画は体当たりで演じた大胆な濡れ場が話題となりました。

 

かなり大胆なシーンが多いため、

二階堂ふみさんが18歳になるのを待って撮影したそうです。

 

 

直木賞作家・桜庭一樹によるベストセラー小説

『海炭市叙景』などの熊切和嘉監督が映画化。

 

流氷に閉ざされた北海道と東京を舞台に、

孤児となった少女と彼女を引き取ることになった男の禁断の関係を描き出した物語。

 

無垢で妖艶な少女を見事に演じ、

この役で二階堂ふみさんの見る目が変わったという人も多かったようです。

 

この役が二階堂ふみさんに決まったのはオーディションだったそうで、

監督は見た瞬間に「花がいる」って思ったそうです。

インタビューでこんなことを語っていました。

 

たまたま制服で来ていた二階堂さんが、

なんとなくぼんやり頭で描いていた花にすっとピントが合ったんです。

たいていの俳優さんは、

オーディションには「おはようございます!」と元気に来るんですよ。

皆が事務所で教育された快活な応対をしている中、

ひとり、不機嫌な美少女が現れたので、おや? と思って。

話すと、何か芯がある感じがして。

かといって、前に出ようとしない感じもあって。

 

確実になんていうか、虚業である芸能界のことをすごく醒めて見ている感じがしました。

ああ、絶対、この人と僕はいつか一緒に仕事をするなと思いました。

 

二階堂ふみさんらしいエピソードですね。

ちょっと目指しているところが、他の女優さんと違うんでしょうね。

 

 

↓↓↓ まだ観てない人はチェック♪♪♪

まとめ

様々なカルチャーにも詳しくて、女優業以外にも多くの興味を持っている二階堂ふみさん。

バラエティーのレギュラーを引き受けるなど、

目指すところがちょっと同世代の他の女優さんと違う気がするので

今後も新しいことに挑戦して楽しませてくれそうな気がします。

最後までお読みいただき、ありがとうございました☆

 

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