宮沢氷魚の英語力や目の色はカラコンか調査!妹はダウン症なの?

こんにちは。すりあです。

メンズノンノの専属モデルとして活躍する宮沢氷魚さんですがドラマ「コウノドリ」や「トドメの接吻」にも出演し、役者としても躍進を続けています。

すらっと背が高くて、目の色が印象的な宮沢氷魚さんについて気になったので調べてみました。

宮沢氷魚 プロフィール

本名:宮沢 氷魚(みやざわ ひお)

生年月日:1994年4月24日

出身地:アメリカ・サンフランシスコ

身長:184cm

スリーサイズ:B86/W71/H92 cm

靴のサイズ:28.5cm

最終学歴:国際基督教大学

趣味:野球、釣り

好きな食べ物:牛タン

 

最初お名前を見た時、何て読むんだろう?と思いましたが、氷魚と書いて「ひお」と読みます。

珍しくてインパクトのあるお名前ですよね。

そんな宮沢氷魚さんは、サンフランシスコで生まれて、東京で育ちました。

年齢は24歳です(2018年6月現在)

実は芸能人一家でご両親も有名人なんですよー^ ^

 

お父さんはTHE BOOMのボーカルでミュージシャンの宮沢和史さん。

 

 

お母さんはタレントでパーソナリティーの光岡ディオンさん。

 

 

光岡ディオンさんは、フィリピンと日本のハーフなのだそうです。

ですので、宮沢氷魚さんはクオーターということになりますね。

 

幼稚園から高校まで一貫して「セントメリーズインターナショナルスクール」という男子校のインターナショナルスクールに通っていました。

小さい頃の写真を見ると色白で、髪の毛の色も金髪に近くて今よりも外国人っぽいですねー。

 

 

 

高校を卒業した氷魚さんは、その後2年間カリフォルニア大学サンタクルーズ校へ留学します。

どの学部に通われていたのかは公表されていませんでしたが、カリフォルニア大学は天文学、言語学、心理学などが全米トップクラスと言われている大学なのだそうです。

カリフォルニアといえばハリウッドやロサンゼルス、そして西海岸のイメージですが、この頃に芸能事務所に自ら履歴書を送ったようですのでこの華々しい場所で過ごした経験が今のお仕事につながる刺激になったのかもしれませんね^ ^

もともと父親のライブを見て芸能の仕事に興味を持っていたようで、高校卒業後は悩みながら渡米されたようですのでここで将来の意思を固めたのですね!

 

さて、その後は日本に帰国し、国際基督教大学に編入しています。

お母様の光岡ディオンさんが国際基督教大学教養学部語学科をご卒業されていますので(お母様も相当才女ですね!)そういったご縁もあったと考えられます。

 

 

国際基督教大学といえばあの、秋篠宮家のご姉妹佳子さまや眞子さまも通われていた私立の名門大学。

どのぐらいのレベルなのか調べてみたところ、

教養学部の偏差値は、2015年で「76」

全国ランキングだと第5位に相当するそうです。

学部などは公表されていませんが、宮沢氷魚さんが学業の方でも優秀なことは間違いありませんねー!

 

そして、大学在学中には、MEN’S NON-NO専属モデルオーディショングランプリを獲得し、モデルデビューを果たします。

 

 

ちなみに身長は184cmとモデルをするために生まれてきたような長身とバランスの良さ☆

最近ではモデルだけでなく役者としてのお仕事もスタートしました。

大ヒットドラマ「コウノドリ」では父が産婦人科医である“二世”の研修医・赤西吾郎を演じました。

コウノドリの動画を無料視聴 

 

 

2018年放送の「トドメの接吻」では山﨑賢人さん演じる主人公の旺太郎の、人生のライバルとなる御曹司と同じ並樹乗馬倶楽部に所属する乗馬部員・布袋道成役として出演。

トドメの接吻の動画を無料視聴 

 

 

またBS朝日で放送の「金曜日くらい褒められたい」では、芸人の小籔千豊さんとともにバラエティーのMCにも挑戦していました。

 

 

2018年6月にはNHK・BSプレミアムのドラマ「R134/湘南の約束」では初主演も果たすなど、ますます活動の幅を広げている宮沢氷魚さんですが、

バイリンガルということで、英語の実力はどれぐらいなのかも調べてみました!

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宮沢氷魚の英語力はネイティブレベル

氷魚さんは英語と日本語、どちらも喋れるバイリンガルですが、ご本人的にはどちらかというと英語のほうが得意なのだそうです。

日本にずっと住んでいたのに英語の方が得意なんてことあるんですね(笑)

インターナショナルスクールに通っていたので、学生時代はほとんど英語オンリーで生活していたのでしょう。

家ではお母様との会話もきっと英語だったと思われます。

 

そんな宮沢氷魚さんが日常で使えるワンフレーズの英会話を紹介している動画がありました〜。

 

 

やっぱり発音がネイティブですね!

音楽で学ぶのが好きとおっしゃっていましたが、中でも人気歌手のエド・シーランさんの歌詞は普段の会話っぽい感じの英語なのでおすすめだそうですよ♪

そしてNHKの英会話番組「おとなの基礎英語」では、毎回流暢な英語を披露していました。

 

 

今のところ、氷魚さんの英語力が確認できるのはこちらの番組のみでしたが、東京オリンッピックなどもありますし、持ち前の英語力で活躍の機会がどんどん増える気がします。

そんな姿も早く見たいですね^ ^

宮沢氷魚の目の色はカラコン?茶髪は地毛なの?

 

よく染めているのではないかと言われるそうですが、薄茶色なのは地毛だそうです。

また、目の色も髪の毛の色と同じくきれいな薄茶色をしていますね。

こちらも当然カラコンではなく正真正銘、生まれ持った色。

目の色素が薄いので、日光にはとても弱いのだとか。

 

 

クォーターだからこの目の色をしてるんでしょと思いがちですが、実はハーフのお母様は目の色が黒いんです。

それなのに氷魚さんは薄茶色ってことは隔世遺伝なのかな???

 

でも、ちょっと待ってください。

 

私、ずっと思っていたのですが、お父様の宮沢和史さんも目の色が薄茶色じゃないですかー☆

若い世代の人たちは知らないかもしれませんが、バンド全盛期の若い頃から目の色が薄茶色、そして男前の印象が強かったです(笑)

 

 

お父様はれっきとした日本人ですが、そのDNAもしっかり受け継いでいるようですね!

もちろん氷魚さんの目や髪の色にはお母様の血筋が色濃く混じっているのは間違いありませんが^ ^

それにしても、お父さんである宮沢和史さんとお顔がウリふたつだこと(笑)

51歳ですが息子の氷魚さんにも負けないぐらい、いまだにイケメン。

こんなかっこいいお父さんなら自慢したくなるはず!

 

 

ご家族仲がとってもいいようでお誕生日にも集まってお祝いしていました♪

宮沢氷魚の妹はダウン症って本当?

宮沢氷魚さんは3人兄弟の長男で、

2歳年下の弟、海実(かいみ)さんと、

4際年下の妹、琉歌(るか)さん

がいるそうです。

 

お2人は芸能活動はしておらず一般の方のようです。

なぜかネット上では「ダウン症」「宝塚」というキーワードで検索されているようですが、そういった事実は見つかりませんでした。

 

なぜそんな噂がたったのでしょう???

 

宝塚とはなんの関係もなくても妹さんの琉歌(るか)さんというお名前は、宝塚スターの芸名のようなキラキラネームですね(笑)

そんなところから誰かが妄想したのかもしれません。

いずれにせよ、根拠のない噂のようです。

まとめ

この先ますますの活躍が期待される宮沢氷魚さん。

英語もペラペラなので将来は海外進出なんてこともあるかもしれませんね!

お父様である宮沢和史さんが「どんな厳しい環境でも、それを乗り越え強く育って欲しい」

という思いを込めて「氷魚」と名付けたられたそうですが、

きっと芸能界でもすばらしい才能を開花してくれるのではないかなと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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