dele(6話)ネタバレと感想!脚本の意味と考察・圭司と佑太郎は守護天使

 

2018年8月31日放送の金曜ナイトドラマ「dele(ディーリー)」の第6話のネタバレあらすじと感想をご紹介します!

スリア

これまでと違った物語の展開だった今回。

雪山で発見された少女の死を巡り、圭司の推理力が炸裂します。

久しぶりの圭司の車椅子アクションも見どころですよ!

アンちゃん

 

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dele(6話)ネタバレあらすじ

少女の自殺の理由

 

半年前、長野の別荘地で、雪に覆われ眠るように死んでいる家出少女・石森純子(山田愛奈)が見つかります。

死体はほとんど雪で覆われており、死因は凍死。

遺書はなかったが、捜査の結果警察は自殺しか考えられないと判断。

しかし、愛娘の自殺を受け入れたもののその原因をどうしても知りたいと切望する純子の両親・石森俊一(横田栄司)と石森美穂(霧島れいか)の気持ちは収まらず、なんとか事件の真相が知りたいと思い、石森夫妻は、弁護士・坂上舞(麻生久美子)のもとへ相談に訪れます。

姉の舞からその依頼の話を聞いたdele.LIFEの社長でフリープログラマー・坂上圭司(山田孝之)は、そういうことには関わりたくない、墓を荒らす仕事は他の誰かがやればいいと拒否。

しかし舞に「ある日突然家族を突然なくして後に取り残された人の気持ち、あんたにはよくわかるんじゃないの?」と言われ、とりあえず会うことに承諾します。

圭司とその相棒・真柴祐太郎(菅田将暉)に引き合わされた夫妻は、純子が日記をつけていたパソコンのパスワード解除を依頼します。

日記から自殺の原因を探りたいとう父親に「パスワードをかけていたということは、誰にも読まれたくないということですよね?それでも読みたいんですか?」と食ってかかります。

本来ならデータを消す仕事をしているので戸惑ったようだとフォローする舞でしたが、圭司は混乱なんかしていないと否定。

実は、俊一には自殺の原因に心当たりがあるといいます。

通学していた中学校でいじめに遭っていた可能性が高いというのだ。

まじめな子で一度も学校を休んだことがなかったのに、家出する3ヶ月ほど前から学校を休みがちになり、自殺のサインかもしれなかったのに気づけなかった。

もしいじめの原因がわかったらしかるべき措置を取ろうと思っているという父親。

それを聞いた圭司は「要するに訴訟のための証拠探しってことだろ?」と冷たく言い放ちます。

舞や佑太郎に謝るように促されても無言。

いじめがあったかを学校に問い合わせてもなかったことにされたとのこと。

純子が自殺したのは家族で何度も夏を過ごした別荘の近くで、そこで死を選んだというのは夫妻にとってなんらかのメッセージが込められている気がする話す母親。

娘のプライバシーを暴くようなことをするべきか悩んだけれど、もし何かを訴えるために死を選んだとしたらきちんと応えたいとも。

親友のスマホの中身

純子のスマホから消去されていたデータを復元した圭司は、親が管理しながら使っていたスマホのデータを復元したからといってやばいものが出てくるとは思えないといいます。

案の定、出てきたデータは自殺する人間とは思えないほど、同級生たちとの仲睦まじい写真や動画ばかり。

データからは手がかりになるような証拠が見つからなかったため、何かあったら連絡してといって事務所を出て行こうとする佑太郎に「学校の住所知ってるのか?両親の訴えを聞いていてもたってもいられなくなったんだろ?」と佑太郎の心を見透かした発言をします。

「もしかして超能力者?!」

学校をつついても何も出てこないという圭司に、どうせ暇なんだしと言いながら出ていきます。

事務所を出たろことでスマホを佑太郎がスマホを取り出すと、圭司から学校の住所が送られてきます。

「送ってくれると思った」とニヤリ。

中学校の門の外で帰宅する学生の中から、純子のデータに写っていた2人の女の子のうちの一人、小川優菜(中田青渚)を発見し、後を追いかけます。

つけられていることに気がついた4人組男女の学生たち。

立ち止まり振り返った彼らは「女子中学生好きの変態さん?」と佑太郎を揶揄します。

佑太郎は「君たち、人をいじめそうな雰囲気がプンプン漂っているね?図星だった?」そういったところで、男子学生2人と格闘に。

その隙にカバンのポケットに入っていた優菜のスマホを盗みます。

圭司と佑太郎、自殺を食い止める

 

事務所に戻った佑太郎は、女子中学生から盗んだスマホのデータを開いてほしいと圭司に頼みます。

実際に女の子に会ってみたら、純子のスマホに残されたデータと違って空気が淀んでいるというか、何か嫌な感じがしたとも。

学校のシステムに侵入した圭司は、優菜の生年月日から暗証番号を割り出します。

中から出てきたデータには純子の写真は一枚もなく、さきほど一緒に帰宅していた4人グループが、三つ編みの女の子をいじめている動画を発見。

動画は2週間前のデータで、4人で学校の屋上から飛び降り自殺をすることを促しています。

圭司と佑太郎は学校の個人データからいじめられていた女の子の出欠状況を確認します。

すると3日前から学校を休んでいることがわかります。

 

圭司と佑太郎はすぐさまその子のマンションに向かいますが、人がいる気配もありません。

屋上に向かうと、まさに飛び降り自殺をしようとしている女の子の姿が。

佑太郎は「君がいじめられているのは知っている。誰がいじめているかも知っている。だから助けにきた。あんな奴らのために死ぬことなんかないよ!居場所がないんだったら、新しい場所を見つけたらいい。」そういって説得しますが、生きてるのが怖いと飛び降りようとします。

圭司は「じゃあなんでさっき手すりをつかんだんだ。まだ生きていたいんだろう?やりのこしたことがいっっぱいあるの知ってるから、お前の心が止めたんだ。だから死ねなかったんだ。そのやり残したことがなんなのか突き詰めて考えてみろ。死ぬのはそれからでいい。いまの自分の心を裏切るな。」

「とりあえず俺たちが問題解決してやるから信じろ」という圭司の言葉に、女の子は自殺を踏みとどまります。

ごめんなさいと泣きじゃくる女の子を抱きしめる佑太郎。

親友の証言

 

スマホの持ち主の小川優菜を事務所に呼び出した圭司と佑太郎は、スマホを返して欲しかったら俺たちの質問に答えろと言います。

優菜は「純子のことは絶対いじめていない!大好きだったからいじめるはずがない」というます。

純子は優菜の彼氏とつきあっていて、自殺する3ヶ月前に優菜がその彼氏と付き合い始めたらグループを抜けて話もしてくれなかったという。

それから純子は学校も休みがちになったという。

純子は彼氏と別れたショックで自殺するような弱い人間ではなく、付き合って半年経ってもても握らせない純子に彼氏ががっかりしていたといいます。

だから優菜は純子の身代わりで補欠みたいなものだったとも。

でも彼のことを好きだったからそれでもよかったと。

小学生のころから純子のことを知っているから、自殺の原因はもっと他にあると言い切ります。

純子が自殺する2週間前に仲直りがしたくて思い切って話しかけたところ「あんたたちが私のことを影でどう言っているか全部知っている」といわれ、その時の目があかりにも冷たくてなんでそんなこと言ったのかも聞き返せなかったと。

スマホを返してもらった優菜は「信じてもらえないかもしれないけど、私たちは本当はいじめなんかする人間じゃなかったけど、純子が自殺してから私たちの中から何かがなくなっちゃった気がして…。気がついたらあの子のこといじめてた。」

そして、純子がなぜ自殺したか知りたいから教えて欲しいとも。

純子のパソコンは本当は簡単に開けられるでしょ?という圭司の言葉に気持ちを動かされた圭司は、ようやく純子のパソコンを開きます。

すると、パソコンの中のデータは全て消去されていました。

パソコンの中に見られるとまずいデータが入っていたのか?

根こそぎ復元して全部謎を解いてやると、圭司にスイッチが入り自殺の真相を突き止めるためパソコンとの格闘が始まります。

少女に忍び寄った悪の存在

 

朝、事務所のソファーで目を覚ました佑太郎に「とびきりの悪いものが出てきた」と言います。

復元された3ヶ月前の日記には、彼氏を別れたショックがつずられており、そこからは日記を書くのを止めて匿名のSNSで「優菜死ね」「汚い女クソビッチが」「ブスカップル」など幼い子供が書いた悪口みたいに親友の悪口を書いました。
圭司の推理では、初めて人に抱いた嫉妬や嫌悪感を抱いたため、その感情を処理しきれなかったのではないかと。

それを目に留めて飛びついてきたやつがいたと。

「この世界は本当に汚い。きみの言っていること、わかるよ。」

そう言って近寄ってきたアカウントの「tapir」の意味は「獏」のことで、人の悪夢を食べて生きると言われる想像上の生き物で、この返信をきっかけに獏とダイレクトメッセージでやりとりをするようになっていました。

良き理解者、良き相談相手として近づき、両親や友達など、純子の身近な人物のメールアドレスを教えるように迫っていました。

「この世界の本当の汚さを見せてあげる」という殺し文句を使って。

そしてメールアドレスからパソコンに侵入し、そこで奪ってきたものを彼女に差し出していました。

親友の間で交わされてる純子の悪口、父親と浮気相手の甘いやりとり、母親と自分の担任教師が浮気をしている写真…。

彼女はとうとうクラスメート全員のメールアドレスを教えてしまいました。

本来なら見なくてもいいもの、彼女を取り巻く汚い世界を見せて、どんなに美しく生きていくのが難しいかを彼女に説き始め、未来への罪悪感を植えつけていった。

その結果、純子は綺麗なまま死にたいと思うように。

圭司は昔読んだ小説の一説で「生きていた時より美しく華麗に死ぬ方法はただ一つ。あの死に方しかない。あの住んで冷え冷えとした死。」というフレーズを思い出します。

彼女はいちばん無垢な時期を過ごしたあの場所での死を選んだのでした。

圭司、獏との対面

「獏」の存在を特定した圭司は、相手のパソコンに侵入しデータを全消去。

そして、外出した獏の目の前に現れます。

「はじめまして、人の悪夢を食らう獏さん。」

いろいろ調べたけど、辛い人生を送っているみたいですねと言います。

「ちなみに未来のある若い子ばかりをターゲットにしているのは、ふがいない父親を見限って会ってくれなくなった娘さんに対する復習のつもり?」

圭司の胸ぐらを掴んだ獏の腕をさっと取り、いとも簡単に後ろ向きに倒して首を締め上げる圭司。

もうすぐ警察が獏のパソコンを押収しに来るという圭司は、不正アクセス、業務妨害、脅迫、名誉毀損…などの罪を仕込んだと言います。

それでも5〜6年で出所できるという獏に「馬鹿かお前は。俺が見逃すわけないだろ。お前が死ぬまで見張り続けてやる。」と。

そしてお前が汚そうといていた子供たちのところに俺の相棒が向かい、犠牲者を一人で食い止めるように昔ながらのやり方で必死に頑張っているはずだと言って去っていきます。

一人の少年の家を訪れていた佑太郎。

君が悩んでいるのを偶然知って、とりあえず散歩でもみない?と誘って、なんとか怪しくないように接触します。

すると、チェーンをはずして男の子が出てきます。

圭司と佑太郎は、少しだけでも謎を抱えながら生きていく方が強くなれるのかも。

それが彼女が残したかったメッセージなのかもと、彼女の意思を尊重することを選択。

両親が訪れる前に、そっとパソコンの残っていたデータを完全に消去しました。

 

これでdele第6話は終了です。

 

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dele(6話)の感想と脚本の意味&考察

スリア

見なくていいものを見てしまうのも、また人間の弱さなのだと思いました。

 

依頼人が生きている人物という今までにない設定で物語が始まりました。

ネット世代の心の闇、そしてその闇に食いついてくる悪の存在が描かれていました。

どういうところとも簡単につながれてしまう便利な世の中だからこそ、リアルの世界でのつながりの大切さというところも強く感じました。

それが遮断されてしまうと、とてつもない闇の世界に入ってしまう危険性も、誰しも身近に感じられる題材だと思いました。

抱えてしまった負の感情の処理方法として、SNSや日記にして言葉にして外に出したり気持ちを整理したりということは誰にでもあることだと思いますが、その行動が時に負のスパイラルを生む危険性をはらんでいるということも。

知りたいことがなんでも知れてしまう世の中である反面、ネットの存在で知らなくてもいいことまで知ってしまう。

そのデジタルな情報に振り回されてしまうのもネットだけが悪いのではなく、これもまた人間の弱さなのだと思いました。

デジタルがテーマですが人間の根底にある複雑な気持ちが主体に描かれているのが、deleに毎回引き込まれる理由なだとと思います。

佑太郎の「少しだけでも謎を抱えながら生きていく方が強くなれるのかも」というのは、まさにその通りだなあと思いました。

そして、今回も細かいセリフ回しが練り上げられていたなあと思いました。

例えば屋上で女の子の自殺を踏みとどまらせたシーンで佑太郎が「逃げる方法がわからないなら、おじさんたちが教えてあげるから」と自分たちのことを“おじさん”呼ばわりすると、その後の圭司の説得では「お兄さんたちを信じろ」と自分たちのことを“お兄さん”と言います。

シリアスなシーンでもそういった小ネタを入れているところがdeleらしくてオシャレ!

また、圭司の「唐揚げ」が絶対に譲れないところも、子供みたいでチャーミングでよかった(笑)

また圭司が佑太郎のことをはじめて「相棒」と呼んだ時も、思わず興奮してしまいました。

 

圭司と佑太郎は、現代の守護天使だったんですね^^

アンちゃん

 

圭司が最後の方で小説の一節として言った「生きていた時より美しく華麗に死ぬ方法はただ一つ。あの死に方しかない。あの住んで冷え冷えとした死。」というセリフが気になったのですが、脚本を担当した金城一紀さんがツイートをされていました。

渡辺淳一さんの小説『阿寒に果つ』からの引用だったんですね。

山田孝之さんもこのツイート♪

 

 

この小説を調べてみたところ、天才少女画家と呼ばれた時任純子が冬の阿寒湖で謎の死を遂げ、雪解けとともに死体が発見され、死に顔の描写なとから物語がはじまります。

そして作家となった「私」が、かつて純子と関係のあった5人の男性に会い、純子の死の真相を探ろうとするというストーリー。

今回のdele6話でも死体のアップから映像がスタートし、自殺の真相を探っていくという展開もこの小説をベースにしていたと思われます。

自殺した女の子の名前も小説と同じ「純子」でした。

 

 

また金城一紀さんは、圭司と佑太郎を現代の守護天使として描いたそうです。

なんかこのツイートを読んだだけで泣けてきました。

ラストシーンでは亡くなった純子の意思を尊重するために、データをそっと消したところも、見えないところでサポートしてくれる純子に寄り添うやさしい守護天使のように感じました。

また知らない方が幸せなこともあるという両親への計らいでもあったと思います。

 

そして、山田孝之さんもdele6話のストーリーを意識してか、まったく意図しないでだったのかわかりませんが、こんなツイートをしていました。

 

 

deleを見た後にこのツイートを見たので、なんだか胸が熱くなってしまいました。

なんでも恐れずにチャレンジするように見える山田孝之さんでも、不安になることがあるのですね。

でも、もう一度山田孝之さんのメッセージを読み返してみると、やっぱり8月31日という夏休みの終わりの日にいじめやネット世界の闇を描いた内容を放送したのは、辛い思いをして学校に通わなくてはいけない子供達へのメッセージだったのだなと確信するに至りました。

クールに見えて人の気持ちを誰よりも敏感に感じ取っている、圭司のキャラクターは山田孝之さんそのものなのかもしれません。

 

ルナちゃん

ホワイトデイジーに隠された意味も考えてしまった。

自殺した純子のSNSの名前が「ホワイトデイジー」でした。

パソコンにもスマホにもホワイトデイジー(ヒナギク)のシールが貼ってあったので、そこにも意味があると思って花言葉を調べてみました。

するとホワイトデイジーの花言葉は「無邪気」

ヒナギクは「長命菊」「延命菊」とも呼ばれているので、短い命を描いた今回のストーリーと花をあえて対比させているのではないかという気がしました。

両親が純粋な子に育って欲しいと純子と名付けたというセリフが入っていたのも、名前の意味を純粋無垢なホワイトデイジーに重ねているのかなと推測してみました。

また、放送日が8月31日と夏休み最後の日。

いじめやネット世界の闇と描いたこの物語を持ってくるところに、制作側の深い意図を感じずにはいられませんでした。

 

スリア

犯人が住んでいるマンション名まで意味深だった!

 

多くの方がツイートされていて、そこにも伏線があったのかと気がつきました。

カロンとはギリシャ神話に登場する神で、死者が冥界に行くためにカロンに川を渡す役割をしているのだそう。

そんな細部まで練り上げられて作られているところに脱帽です!

これまでも気がついていないこだわりがたくさん隠されていそうな気がします。

 

 

dele(ディーリー)が1話〜最終回まで全話

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dele(6話)出演者&ゲスト

・坂上圭司/山田孝之

・真柴祐太郎/菅田将暉

・坂上舞/麻生久美子

【ゲスト】

・石森純子/山田愛奈

dele(6話)脚本と監督

脚本:金城一紀

監督:常廣 丈太

dele 6話までの視聴率

・第1話(2018年7月27日放送)視聴率5.5%

・第2話(2018年8月3日放送)視聴率3.7%

・第3話(2018年8月10日放送)視聴率4.2%

・第4話(2018年8月17日放送)視聴率3.8%

・第5話(2018年8月17日放送)視聴率4.6%

・第6話(2018年8月31日放送)視聴率5,0%

まとめ

2018年8月24日放送の金曜ナイトドラマ「dele(ディーリー)」の第6話のネタバレあらすじと感想をご紹介しました。

もしオンエアを見逃した人も、今から無料で見るいい方法があります!

 

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