dele(最終回)ネタバレと感想。ケイが笑った!揺るがぬ絆と優しさ

 

2018年9月14日放送の金曜ナイトドラマ「dele(ディーリー)」の最終回のネタバレあらすじと感想をご紹介します!

スリア

最終回ではこれまでヴェールに包まれていた圭司と祐太郎の過去が明かされます!
祐太郎の妹の死が、圭司にも繋がっていたの?

deleはラストまで展開がほんとに読めないです〜!!!

アンちゃん

 

もし見逃した回があっても、1話〜最終回までdeleの動画を無料で見るいい方法があります!

 

dele(ディーリー)が1話〜最終回まで全話

▼▼▼ココで無料で視聴できます▼▼▼

 

dele8話(最終回)ネタバレあらすじ

2018年9月14日放送の金曜ナイトドラマ「dele(ディーリー)」の最終回のネタバレあらすじと感想です。

祐太郎の妹の死の真相は?

妹の鈴(りん)の命日に両親とお墓まいりに来た祐太郎。

両親は離婚し、母親は再婚は再婚相手の車に乗って帰ります。

 

病室で瀕死の状態の弁護士、辰巳仁志(大塚明夫)に向かって「お前のことだ、きちんと片付けているだろうが、気にしなくていい」と話しかけ、辰巳のスマホなどのデータを調べる仲村毅(麿赤兒)。

手帳には、亡くなった妹を含む祐太郎一家の写真が!

 

「私の罪は私が持っていきます。けれど、あなたの罪までは…、あなたの罪は委ねました…」そういって死亡します。

辰巳のタブレットには「dele. LIFE」にデータが送信されたとの表示が。

パソコンの動作停止を知らせる信号が、「dele. LIFE」の社長・坂上圭司(山田孝之)の端末に送られてきます。

辰巳の名前を見た瞬間、相棒・真柴祐太郎(菅田将暉)は、怒りを抑えた表情を浮かべ、依頼人は弁護士の辰巳仁志なのかと確認します。

 

いつもは朗らかな祐太郎の豹変ぶりに「何を怒っている?」と驚きを隠せない圭司。

その矢先、何者かが「dele. LIFE」のシステムにクラッキングを仕掛けてきます。

どうやら辰巳のデータ目当てでクラッキングを仕掛けている模様。

死亡確認に向かう祐太郎は圭司に「死んでてもデータは消さないで」と言ってでかけます。

祐太郎の妹の死の真相は?

辰巳の自宅を訪れた祐太郎でしたが門前払い。

そこに葬儀屋の車が到着します。

 

舞の元を訪れた圭司は辰巳の名前を聞いた途端に祐太郎の様子がおかしくなったから、舞もこの名前は知ってたのではないかと言います。

舞は祐太郎の弁護を引き継いだ時に、過去を少し調べたといい、圭司は祐太郎のことをそこまで詳しくは調べていなかったと言います。

 

圭司は、辰巳が祐太郎の妹・真柴鈴(田畑志真)の死をめぐり、入院先の病院側の弁護を担当していた人物だと突き止めます。

あいつの妹の死因は、本当に発表された通りだったのか?

祐太郎の妹は新薬の治験のとき、新薬を商法されるグループとブドウ糖を処方されるグループに分けられ、祐太郎の妹はブドウ糖を処方されるグループだったため、新薬の副作用ではなく病気のせいで亡くなったとは発表され、騒ぎは収束。

鈴の死には隠蔽工作の疑いがあり不審な点があったが、病院側の主張が通り、祐太郎ら遺族は深い心の傷を負っていました。

その後は、娘の死を国のせいにして遺族は賠償金を請求しようとしているという、アカウント稼ぎのクソみたいなニュースが拡散した、と圭司。

新薬の開発事業を成長産業の一つの柱にしようと国が旗を振っている最中の事故だったため、開発から販売までを短くしようとするあまりに起きた事故じゃないかと、国の政策を非難するような論調が先走った。

それが祐太郎の家族にとって悪い方に出た。

今でもそのバッシングはネットに残っているから、確かに誰かを恨まないとやっていやれなかったのかも…。

祐太郎の妹の死の真相は?

「辰巳がうちにデータ以来をしてきたのは偶然か?」と舞に聞く圭司。

「それもし偶然じゃないとしたら、どうするの?」という舞。

 

お前がはじめて来たときにネットで調べたと「辰巳に会ったのは事件のときか?」と祐太郎に確認する圭司。

ひどいデマを流されたみたいだな…と祐太郎に共鳴しています。

病院を訴えようとしていた祐太郎の両親は、どうして妹が死んだのか真実を知ろうとしていた。

辰巳は病院の弁護士として現れ、妹のことを「T023」と番号で呼び、投与されていたのはたんなるブドウ糖だったと説明。

父親はこの件に関わるなら、必ず持っていてくれと家族4人の写真を渡します。ですが、その後なんの連絡もなかった。

さらに、祐太郎の家族の写真がひどいデマと一緒にネットで拡散されていきました。

 

両親は訴訟準備をはじめますが、相談していた弁護士は急に勝ち目がないと言い出し、別の弁護にに頼むもある日突然態度を変え…

族は妹が死んだのは、新薬とは関係なく病気のせいだと、無理やり思いきかせるように。そして家族は崩壊。

 

圭司はクラッキングしてきたのは、三波データサービスで特殊詐欺で逮捕されている人物だと特定。

他に依頼人がいるかもしれない。

 

辰巳のデータを見せてくれという祐太郎。

圭司は祐太郎に促されるまま、辰巳が遺した音声データを再生します。

 

事故がわかれば国家にとって大きな足かせとなる。

一つの家族を傷つけた。

政治家・仲村毅としては何も悔いていないのですね?

 

そこには大物政治家・仲村毅(麿赤兒)と辰巳の事故を証明する会話が記録されていました。

 

そして祐太郎の妹・鈴には「L12」という薬が投与されていたというデータも。

真実を知り、怒りを抑えられない祐太郎。

 

データを公表させてくれという祐太郎に、相手が大物だけに慎重に動かないとつぶされるという圭司。

「ケイはそいつと喧嘩するのがこわいんだろ?」と圭司への不信感を露わに出て行く祐太郎。

圭司の父親

そのころ、圭司と姉・坂上舞(麻生久美子)は、これまで互いに語ることのなかった過去について話し出します。

 

圭司の父親が突然亡くなったとき、デジタルデータがどれもきれいに整理されすぎていた不審い思っていたという舞。

「弟は父親のデジタルデバイスから何を消したのか?なぜ消したのか?」

「舞やお袋に知られたくなかった。父親は立派な弁護士だった。残すのはその記憶だけでいい。」

 

「父さんの本当の姿を受け入れられなかったのは誰?」

 

「なんであいつを連れてきたんだ?」

「2人にとっていいことだと思ったから。今でもそう思ってる。」

「舞は何をしたいんだ?」

「ケイがどうするのか、知りたいの。」

 

そのころ、祐太郎はクラッキングしてきた事務所に乗り込み、仲村がdeleクラッキングを依頼したことを証明しようとします。

格闘しパソコンを手に入れるも、誰かに警察を呼ばれ、取り押さえられてしまいます。

 

その頃、圭司のもとに宅配業者を装った見知らぬ2人組の男が現れ、パソコンを盗もうとします。

圭司が格闘するも後ろから3人目の男に頭を殴られ気絶。

 

警察に連行された祐太郎は、あいつらはハッカー集団だから調べて欲しい、そしてハッキングした情報も探して欲しいと訴えますが、何もなかったことにしたい警察は取り調べもぜす祐太郎を解放されます。

事務所に帰ると、圭司が床に倒れ意識を失っています。

 

侵入してきた男達と格闘した後の散らかった事務所の床にぼうせんと座る2人。「自分の死後お前だったら何を消す?恥か、罪か?嘘か?」と祐太郎に聞く圭司。

ケイには同じ思いをさせたくない

ケイがどうしてこの仕事をはじめたのが不思議だったという祐太郎。

「俺なら絶対反対の仕事をすると思うから。あなたがこの世界に残したいものを俺に預けてください。俺はそれを全力で守ります。」

 

63歳で心筋梗塞で突然亡くなった圭司の父親。

父親の死後、誰かに迷惑がかかる情報があってはいけないとデジタル機器をチェックした圭司は、父親の汚れた仕事の証拠を見つけてしまい、とっさに消去。

企業から政治家への贈賄。

真っ黒な仕事をグレーに塗り替える仕事だったと。

正義感にあふれた有能な弁護士だったと思っていたけど、実は辰巳と同じで仲村のために働いていたと言います。

父親がなんでそんな仕事をしていたかはわからないと。

 

圭司は保存しておいた父親のデータを祐太郎に手渡し、メディアに流せばいいと言います。

 

報道されたらお父さんはボロクソに言われるし、舞もケイもダメージを受けるという祐太郎に、それでもいい、お前にはそれを使う権利があるんだと言います。

あんな妹じゃなければよかった。あんな病気じゃなくて、あんな治験に参加しなくてあんな死に方をしなければ、俺や両親はこんな辛い思いをしなくてよかった。

辰巳のなにが許せないって、鈴のたった一人の兄貴をそんな兄貴にしたことなんだよ!

俺は…ケイにはそんな風になってほしくない。

見なくていい、消せばいい。お父さんもきっとそれを望んでいるよ。

ケイ、俺がここへ来たのは偶然じゃないんだよね?

 

舞の事務所を訪れた圭司。

「迷惑をかける、それだけ言いに来た。」

「わかった、とてもうれしい。」

すべてを理解した舞に、うん、と小さくうなずく圭司。

大物政治家・仲村を追い詰める!

辰巳の葬儀会場で中村の車に、スマホの電波を遮断する装置を仕掛けた圭司。

祐太郎を見つけると「電話ぐらい出ろ」と一言。

どうしてここがわかった?という祐太郎に、警備が手薄になるのはここしかなかったという圭司。

 

「なあ、お前がうちに来たのはただの偶然だ。居心地は悪くなかっただろう?」

持っておけとレコーダーのようなものを手渡し、ぶん殴る前に中村とはきちんと話をしろという圭司。

 

中村に声をかけた圭司は、坂上の息子で辰巳からデータを預かっていたため、先生にとって価値のあるデータでしたら辰巳さんにかわって料金を支払って欲しいと言います。

するともちろんだ、よろこんでそうさせてもらうという仲村。

仲村の部下にサーバーまでめちゃくちゃにされたから1千万が妥当な値段だと。

そして圭司が持っているのは、dele.LIFEから盗んだものではなく、仲村にとって別の重要なデータは入っていると告げます。

 

部屋で一人になった辰巳のもとを訪れた祐太郎。

すると、突然祐太郎と仲村が話している音声が葬儀場中に流れます。

辰巳と仲村が偽装をしていたことを証明する音声データを聞いたという祐太郎に、仮にあったとしても、そんなものいくらでも書き換えてみせるという仲村。

あったことをなかったことにできる、なかったことをあったことにできる。

それをできる力を権力というんだと。

その一部始終の会話が流され、葬儀場はパニックに!

一生忘れんなよ、真柴鈴だと妹が写った家族写真を仲村の目の前に出します。

 

祐太郎を追いかけてきた、辰巳の息子は、

父はあなたがいまどうしているのか調べていました。

データをあなたに託したんだと思いますと。

 

葬儀場の外で、少しはすっきりしたかと聞く圭司に「うん」とうなずき、その場を去っていった祐太郎。

 

妹のお墓の前で「もう誰も憎まなくていいし、責めなくていい。これからはただ純粋にお前のことを思い出すよ。これまでよりもっといっぱい思い出す。」と話しかける祐太郎。

「じゃあいくよ、俺にも行くあてができたんだ」と言って。

これからのdele.LIFE

舞が営む坂上法律事務所では、依頼者の1/3が逃げ出したという。

父親のデータを最後まで見たという圭司は、最後に俺の病気に関わりがありそうな新薬のデータがあったと言います。

「親父は俺のために新薬のために、開発の旗を振っていた仲村に近づいたのか?」と舞に問いかける圭司。

「そうかもしれないし、違うかもしれない。それは誰にもわからないわよ。」という舞。

 

机には祐太郎の辞表が。

dele.LIFEも客の大半は契約を打ち切られた状況という圭司は、ひまつぶしでアプリを作っていたといます。

どんなアプリかと聞かれると…

「死んだ時に削除して欲しいデータがあれは、死んだ時に誰かに届けて欲しいデータだってあるだろ?」

「いいね、少しだけ優しい気がする。」と微笑む舞。

 

祐太郎くんはこの先どうするんだろう?また危なっかしいことしたりしないかな?という舞に「仕方ないだろ、それがあいつだ。危なっかしくて単純で。どこでもそうやって生きていくんだろ。」

「また会えるの?」

「どうだろ?あいつにしてみれば仇のために働いていた男の息子だ。恨まれているとな思わないが、もう会いたくないだろう。」

「そうよねえ…」

 

そこに、突然ドーナツを食べながら祐太郎が登場。

「お前やめたんじゃなかったのか?」

「だからしばらく給料はいいよ。立て直して稼げるようになったらまた雇って。」

ビラ配りをしようという祐太郎に「ビラはいい」と微笑む圭司。

そこに、新たなパソコンの動作停止を知らせる信号が届きます。

 

「まずは、死亡確認と取れ。」

 

ここで、最終回はおしまいです。

 

関連記事

dele(最終回)の結末は?動画を無料で見る方法も

dele(7話)ネタバレと感想。犯人は誰なのか?結末のモヤモヤを考察

dele(6話)ネタバレと感想!脚本の意味と考察・圭司と佑太郎は守護天使

dele(5話)ネタバレと感想!まさかの展開!ラスト結末の意味と考察

dele(4話)ネタバレあらすじと感想!野田洋次郎がかつての天才超能力少年に

dele(3話)ネタバレあらすじと感想!5本のバラの意味は?ラストシーンが泣けた

dele(ディーリー)の脚本家と監督は?1話〜最終回の担当とあらすじも紹介

deleのロケ地 1話〜最終回まで更新中!菅田将暉&山田孝之目撃情報

 

もし見逃した回があっても、もう一度全話見直したい人も!!!

1話〜最終回までdeleの動画を無料で見るいい方法があります!

 

dele(ディーリー)が1話〜最終回まで全話
▼▼▼ココで無料で視聴できます▼▼▼

 

 

Sponsored Links


dele(最終回)の感想と考察

スリア

山田孝之さん演じる圭司の表情に心を奪われた!!!

言葉少なな圭司の「間」と「表情」の演技がすばらしかった!!!

例えば、父親のデータの公表を決意した圭司は、姉の舞のところに行き「迷惑をかける」とだけ告げました。

すると舞も「うれしい」と一言。

そして、圭司はかすかに口元が動くぐらいで微笑みます。

そんな少ないセリフ、そして表情の動きだけで圭司と舞の距離感や信頼感、そして並々ならぬ圭司の決意や、舞の思いの全てがビシビシ伝わってきました。

またラストシーンで祐太郎が会社を立て直すためにチラシを配ろうと提案した時「チラシはいい」と行った時の圭司の表情がたまらなくよかった。

感情を出さないようにしているけど、祐太郎が帰ってきてくれたことがうれしくてたまらないのが滲み出ていました。

圭司史上、最大の笑顔ですよね!!!

そんな2人の強い絆に本当に感動してしまった!

ラストに妹のお墓で祐太郎が「俺にも行く当てができたんだ」って行ったのはなんだかうれしかった。

いつの間にか家族みたいな大切な絆ができたんだなって。

1話から1秒でも目を離すと大事なことを見逃してしまうほど、繊細な脚本と演出。

最初の頃は映像がかっこいいとかそういうことに感動することも多かったけど、後半はずっと2人の優しさに包まれていました。

こんな素晴らしいドラマが終わってしまうのは本当にもったいないです。

深夜枠というのもよかったけど、もっと多くの人に見て感じてもらいたいドラマです。

素晴らしいドラマをありがとう!!!

最高の演技を見せてくれた2人にも、ありがとうって全力で言いたいです^^

麻生久美子さんのすべてを見透かしたかのような演技も素晴らしかった!!!

 

最高のエンディングが用意されていた!

アンちゃん

封印した過去を公表してでも祐太郎を救おうとしたケイ。

いつのまにか祐太郎がかけがえのない大切な存在になってたんだね。

お互い辛い過去を持っているけど、舞が2人を引き合わせたことで乗り越えられたのだと思います。

毎回見終わった後に残る、この優しくて温かい気持ち。

見終わった後のこの気持ちは、なんだかすべてを言葉にすることができません。

こんなにも愛おしいって思えるドラマに出会えるなんて!

祐太郎は「ひとをちょっとやさしくすることができる」って舞が言ってたけど、ドラマを見ている私たちがいちばん優しい気持ちにさせてもらったのではないかと思いました。

見終わって1時間ぐらい立っているけど、まだラストシーンの余韻に浸っています。

 

ルナちゃん

脚本もしばらしし、何より2人の演技が圧倒的だった。

妹を憎んでしまうというところまで追い込まれた家族の苦しみ。

菅田将暉さんの演技を見て、そんな感情があるのだなあとリアルに感じました。

「真柴鈴じゃない、T023だ」っていうセリフに、どんな扱いをされてきたのかすべてが表現されていた。

無かった事があった事になる。あった事が無かった事になる。

真実がねじ曲げられる時の恐ろしさや残酷さを感じる、すごいセリフだと思いました。

ケイの父親が自分の家族を苦しめる原因となった議員と繋がっていたのに、それでもケイにはそんな風になってほしくないという祐太郎の優しさが泣けた。

最後にひまつぶしといって、消すのではなく残して欲しい欲しいデータのためのアプリを作っているというのがよかった。

祐太郎との出会いでケイは本当に変わったなあと。

父親が仲村に近づいたのは、ケイの病気の新薬のためだったのか、真相はわかりません。

でも「あなたの頭の中にいるお父さんが、本当のお父さんだと思います」って祐太郎が言っていたのが答えなのだと思いました。

後味が悪かった7話の続きは、ほっこりするハッピーエンドでよかった。

当たり前のようにふらっと帰ってくる祐太郎、サイコー!!!

とにかく2人ん演技が圧倒的すぎました。

また出会える日がくるのかな!!!

dele8話(最終回)出演者&ゲスト

・坂上圭司/山田孝之

・真柴祐太郎/菅田将暉

・坂上舞/麻生久美子

 

【ゲスト】

辰巳仁志/大塚明夫

仲村毅/麿赤兒

真柴真柴鈴/田畑志真

田畑志真はdeleや高嶺の花で注目の美少女!本名や中学はどこ?

dele8話(最終回)脚本と監督

脚本:本多 孝好

監督:常廣 丈太

dele8話(最終回)までの視聴率

ルナちゃん

2018年夏ドラマの満足度で言えばダントツ1位なので、必ずしも視聴率での評価はできませんが参考までに♪

・第1話(2018年7月27日放送)視聴率5.5%

・第2話(2018年8月3日放送)視聴率3.7%

・第3話(2018年8月10日放送)視聴率4.2%

・第4話(2018年8月17日放送)視聴率3.8%

・第5話(2018年8月24日放送)視聴率4.6%

・第6話(2018年8月31日放送)視聴率5.0%

・第7話(2018年9月7日放送)視聴率5.0%

・最終回(2018年9月14日放送)視聴率-%

まとめ

2018年9月14日放送の金曜ナイトドラマ「dele(ディーリー)」の最終回(8話)のネタバレあらすじと感想をご紹介しました。

もしオンエアを見逃した人も、今から無料で見るいい方法があります!

 

dele(ディーリー)が全話
▼▼▼ココで無料で視聴できます▼▼▼

 

関連記事

dele(1話)の動画を無料視聴する方法を紹介

dele(2話)の動画を無料視聴する方法を紹介

dele(3話)の動画を無料視聴する方法を紹介

dele(4話)の動画の無料視聴方法を紹介

dele(5話)の動画の無料視聴方法を紹介

dele(6話)の動画を無料で見る方法を紹介

dele(ディーリー)の脚本家と監督は?1話〜最終回の担当とあらすじも紹介

dele(ディーリー)のロケ地&撮影場所と菅田将暉&山田孝之目撃情報

ドラマdele(ディーリー)のキャスト人物相関図&ゲスト紹介

dele(5話)柴咲コウ衣装のワンピースとネックレス・バッグを紹介

サバイバルウェディング(8話)ネタバレと感想!浜辺キスに胸キュンが止まらない

 

菅田将暉のドラマ&映画動画一覧|無料でイッキ見する方法も!
山田孝之のカンヌ映画祭の動画(1話〜最終話)を無料視聴でイッキ見

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です